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秘密の扉、恋のルール 2(MIRA文庫)
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秘密の扉、恋のルール 2 (MIRA文庫)

著者 エデン・ブラッドリー (著),藤峰 みちか (訳),イライザ・アダムス (著),アレグラ・ヴェルデ (著),エメリア・エルムウッド (著),ティファニー・ライス (著),仁嶋 いずる (訳),中野 恵 (訳),北園 えりか (訳),紫堂 あき (訳)

夜行列車で旅行中のケイトは、秘密の欲望にとりつかれていた。それは、誰もいない客室で電車の揺れに合わせて自分を慰めること。闇を突き進む寝台特急の振動に甘く焦らされながら、誰...

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秘密の扉、恋のルール 2 (MIRA文庫)

800(税込)

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商品説明

夜行列車で旅行中のケイトは、秘密の欲望にとりつかれていた。それは、誰もいない客室で電車の揺れに合わせて自分を慰めること。闇を突き進む寝台特急の振動に甘く焦らされながら、誰かに見つかるかもしれないと思うと、体が蕩けそうになるのだ。今夜も夜行列車に乗ったケイトは、空室にすべり込み、おそるおそるジーンズのファスナーを下ろした。暗闇の中からハンサムな男性が彼女を見つめていることに気づかずに…。エデン・ブラッドリー作『暗闇バイブレーション』ほか、T・ライスらによるセクシーな物語5編を豪華収録!【「BOOK」データベースの商品解説】

夜行列車で旅行中のケイトは、誰もいない客室で電車の揺れに合わせて自分を慰めていた。暗闇の中からハンサムな男性が彼女を見つめていることに気づかずに…。「暗闇バイブレーション」ほか、セクシーな物語全5編を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

旅行中のケイトは、夜行列車の中で自分を慰めているところをハンサムな男性に見られてしまう。短編5編を収録した、大人気の官能アンソロジー第2弾!【商品解説】

収録作品一覧

暗闇バイブレーション エデン・ブラッドリー 著 7−51
窓越しのエクスタシー イライザ・アダムス 著 53−83
ボスの専属調教師 アレグラ・ヴェルデ 著 85−149

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2016/10/02 08:53

投稿元:ブクログ

1より好きだったな。全体的に。

三話目の「ボスの専属調教師」アレグラ・ヴェルデ作は、面白かったな。
今まで男性が女性を調教する側のあ読んだけど、逆は初めてだったので新鮮だった。
これからどうなるの?ってとこで終わってたな(笑)
続きが気になる。

4話目「妄想№1,2,3」エメリア・エルムウッド作は、なかなか楽しい。
最後ネイトと上手くいってたのが一番嬉しかった。

☆3つ。4つでもいいかも。