サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】日経BP社全品ポイント5倍キャンペーン(~5/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

暗殺者の復讐(ハヤカワ文庫 NV)

アプリで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/23
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 NV
  • サイズ:16cm/621p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-041307-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫 NV)

著者 マーク・グリーニー (著),伏見 威蕃 (訳)

“グレイマン(人目につかない男)”と呼ばれる暗殺者ジェントリーは、ある男に復讐すべくロシアに赴き、彼の館に潜入した。死闘の末、グレイマンは館を脱出するが、CIAの依頼を受...

もっと見る

暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫 NV)

1,231(税込)

暗殺者の復讐

1,112 (税込)

暗殺者の復讐

ポイント :10pt / 紙の本より119おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS .book 無制限
Android .book 無制限
Win .book 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

“グレイマン(人目につかない男)”と呼ばれる暗殺者ジェントリーは、ある男に復讐すべくロシアに赴き、彼の館に潜入した。死闘の末、グレイマンは館を脱出するが、CIAの依頼を受けた殺人組織が追ってきた。だが、不可解なことが起きた。組織の一員で単独行動をとる男、デッドアイがグレイマンを支援し始めたのだ。彼の目的とは?イスラエルの情報機関モサドも闘いに介入し、事態は複雑に。予測不能の展開で描く冒険アクション。【「BOOK」データベースの商品解説】

「グレイマン(人目につかない男)」と呼ばれる暗殺者ジェントリーはCIAの依頼を受けた殺人組織に追われていた。だが組織の一員であるデッドアイは彼を支援し始める。デッドアイの目的とは? グレイマン・シリーズ第4弾。【「TRC MARC」の商品解説】

グレイマンを襲う精強な殺人集団。その一人の取った行動が、さらに大きな戦闘を生む!【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

全く期待を裏切らないド迫力でした。

2016/11/09 00:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

全く期待を裏切らないド迫力でした。まず筋書が良く、追撃戦の緊張感に加えて活劇も一流なので全く文句無しです。さて、敵を作ることでは一流のグレイマンではあるが、強力な助っ人を得ることでも一流であり、次作はモサドの信頼・協力を得ていよいよ「見つけ次第射殺」指令の根源であるCIAへの復讐を果たすため、何とアメリカに舞い戻ってくるのである。ワクワク。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

またまた二重丸

2015/08/26 13:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ツンドク - この投稿者のレビュー一覧を見る

「暗殺者グレイマン」シリーズの第4作。前3作に劣らず二重丸です。まるで映画を観ているようなアクションシーンに引きずり込まれます。他人のことには無関心な筈なのに弱い人を放っておけず次第に事件に巻き込まれる主人公の造形がいい。ワンパターンのようだけど毎作違った舞台回しで飽きさせません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/07/15 05:26

投稿元:ブクログ

グレイマンシリーズ。多分今までで1番面白い!同じ環境で作られた、自分の分身とも言えるデッドアイとの対決は見応え充分。コートカッコよすぎ!

2016/12/03 17:11

投稿元:ブクログ

回を追うごとに良くなってきている。ドローンに追い立てられてグレイマンがあぶり出されていく。頑張れグレイマン

2014/06/21 13:44

投稿元:ブクログ

良かった。
いつものように登場する銃器をスマホで検索しながら読む。

最新テクノロジーを使いながら迫ってくる追手と、それを躱すグレイマン。なんだか鬼平の密偵達を見ているようだ。

2014/06/29 20:54

投稿元:ブクログ

暗殺者グレイマン・シリーズ第4作。今回はCIAの依頼を受けた民間機関の凄腕暗殺者、そしてイスラエルの諜報機関も巻き込んだスケールの大きなストーリー。だれることはなく、ほぼ全編でノンストップ・アクションが繰り広げられる。

2014/05/27 12:36

投稿元:ブクログ

暗殺者グレイマン・シリーズの第四弾。世界各国の諜報機関から生命を狙われるグレイマンことコートランド・ジェントリーを主人公にした面白冒険小説。

ロシア・マフィアのボスを殺害し、復讐を果たしたジェントリーだが、CIAの依頼を受けた民間の暗殺機関が、ジェントリーを付け狙う。さらにモサドも入り乱れ、ジェントリーは窮地に立たされるのだが。

前半は、ジェントリーがあっさりと復讐を果たし、またまたいつものように諜報機関に生命を狙われるのかと思ったのだが、中盤以降は非常に面白い展開になる。ジェントリーの背景も少し明かされ、あっという間の600ページだった。

第五弾が待ち遠しい。

2014/06/14 14:37

投稿元:ブクログ

暗殺者グレイマンシリーズの第四作目。
今度の舞台は北部ヨーロッパが中心となる。
今回は銃を撃ちまくる乱戦はほとんどなく、諜報戦がメインで敵も今までみたいに特殊部隊チームや兵士の大群ではなくて、主人公と同レベルの知力と戦闘能力を持つものという異色の設定。
シリーズを通した陰謀のストーリーも明らかになり始め、次回作が楽しみ

2015/01/01 19:30

投稿元:ブクログ

そろそろ微妙にマンネリ感を感じつつ、中盤以降一気に話が動いて引き込まれるあたりはさすが。ただルースの最後あたりは展開急ぎ過ぎて、は??と正直思ってしまった。
次回作ではグレイマンによる復讐開始と共にシリーズ全体にちりばめられていた陰謀がようやく顕になるのかな…??

2014/12/17 23:41

投稿元:ブクログ

特に凝ったストーリーと言うわけではないのだけど、話の展開を追いながら、北欧の各国で繰り広げられるアクションがテンポよく楽しんで読める。今やジェントリーは正義の味方的な色彩が強いので、ある意味007のような感じもある。グレイマを手助けする謎の暗殺者にモサドの女性工作員が登場するがお約束の悲劇的なラストでまたもやグレイマンは一人に。ただついにアメリカに戻るのでいよいよ復讐かな?
しかし、毎回出てくる武器や電子機器の進歩はスゴイ。このジャイロコプターのような監視兵器があればテロリストなんて簡単に殲滅できそうなんだけど。

2017/05/18 00:13

投稿元:ブクログ

本作品では、グレーマンらしく、あまり人に見つからずに作戦を遂行する。作戦といっても、ほぼ個人的な作戦なのだが。人目につかない展開なので、なかなか主人公のコートランド・ジェントリー(グレーマン)がピンチに陥ることもなく終盤まで行く。もちろん最後には息が止まるほどのハラハラドキドキのアクションが待っている。もちろん無敵のジェントリーは健在。このような感じだが、中弛みもなく最初から最後まで緊張感を持って楽しませてくれる。冒険小説の典型で誰にでもお奨めできる。本作品もこれまでのシリーズと同様に爽快だ。

ハヤカワ文庫 NV ランキング

ハヤカワ文庫 NVのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む