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寿司屋のかみさん二代目入店(講談社文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277836-7

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紙の本

寿司屋のかみさん二代目入店 (講談社文庫)

著者 佐川 芳枝 (著)

東中野の名店「名登利寿司」に新しい寿司職人が入りました。師弟となった父子を見守るおかみさんとお客さんたち。ウニをめぐる師弟対決、魚河岸デビュー、受け継がれるツメ作り…。ほ...

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寿司屋のかみさん二代目入店 (講談社文庫)

637(税込)

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寿司屋のかみさん 二代目入店

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商品説明

東中野の名店「名登利寿司」に新しい寿司職人が入りました。師弟となった父子を見守るおかみさんとお客さんたち。ウニをめぐる師弟対決、魚河岸デビュー、受け継がれるツメ作り…。ほっこり寿司エッセイ。【「TRC MARC」の商品解説】

お腹を満たし心を癒してくれる東中野の「名登利寿司」に息子が職人として入りました。家族のこもごも、美味な寿司たち。文庫書下ろし【商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/11 12:14

投稿元:ブクログ

久しぶりに読ませていただきました。
随分前に読んだ、ごくごく初期の、それこそ総理大臣が来ることになってSPが事前にお店を視察に来たとか、そのあたりからの話が懐かしく、また読みたくなりました。
後継ぎとして息子さんが入って、その代りほんの少し旦那さん(オトウサン)もご自身も手が空いて何とはなしに寂しいとか、時間が流れたんだなぁと。
機会があったら実際に名登利寿司、行ってみたいな

2014/11/05 23:14

投稿元:ブクログ

寿司屋のおかみさんシリーズ。
一冊目を読んだのは、何年前のことだろう?
身内に寿司屋がいるので、「そうそう。そーなんだよね」などと、共感しながら読んでしまう。
そして読み終わったら、寿司が食べたくなる。
特に名登利寿司に行きたくなる。
これを始めて読んだ時は、私の収入では行かれなかったけど、今なら行けるかなー。
でも、なかなか行かれないのだが。。。
今回、二代目が入ったと知り、とても嬉しく感じた。
これで、オトウサンの味が未来に繋がったなと。
でも、ツメを煮ることから引退したとの話に、なんだかとてもさみしくなった。。
オトウサンが、板場にいる間にいきたいな。。

2014/05/25 04:15

投稿元:ブクログ

もう20年近く前から読んでいる佐川さんの新刊。読んでごちそうさま、そう思える一連の作品の一つ。一度このお寿司屋さんに行きたいと思いつつ一度も行けていない。二代目が入ったということは、お店はしばらく続くのだろうけど、今の大将とおかみさんが元気なうちにやっぱり行きたい。

2014/06/05 16:40

投稿元:ブクログ

6年ぶりに読む、寿司屋のかみさんシリーズ。
ほっこりとした語り口に、人情味あふれる店の情景が浮かぶ。二代目との師弟対決に、ますますにぎやかな名登利寿司に、訪ねてみたくなる読者は、多いことだろう。