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サイコメトラー 13(ヤンマガKC)

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  • 発売日:2014/05/02
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ヤンマガKC
  • サイズ:192ページ
  • ISBN:978-4-06-382462-9
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

サイコメトラー 13 (ヤンマガKC)

著者 安童 夕馬 (原作),朝基 まさし (漫画)

週刊少年マガジンの大ヒット作品が、ヤングマガジンで大復活!!主人公の明日真映児(あすまえいじ)は、ダブリの高校三年生。警視庁捜査一課の女刑事・志摩亮子(しまりょうこ)の依...

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サイコメトラー(ヤンマガKC) 15巻セット(ヤンマガKC)

サイコメトラー(ヤンマガKC) 15巻セット

商品説明

週刊少年マガジンの大ヒット作品が、ヤングマガジンで大復活!!主人公の明日真映児(あすまえいじ)は、ダブリの高校三年生。警視庁捜査一課の女刑事・志摩亮子(しまりょうこ)の依頼を受け、ある特殊能力を使って何件もの凶悪な殺人事件を解決してきた。そして、また、東京・渋谷で連続殺人事件発生。遺体には、ある痕跡が残されていた。志摩は再び映児に連絡し、共に連続殺人犯を追う!!

マインドコントロールの能力を持つ9J(キュージェイ)は、意のままに次から次へと人を操っていく。ヒカル、父親、ジェイソンと大切な人たちに危害を加える9Jに、トオルは一人の不良として立ち向かう事を決意。エイジは過去最強の能力者である9Jの正体を暴くため、サイコメトリーを発動させる!!【商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2014/07/03 17:36

投稿元:ブクログ

 えっ。とにかくそのひとことだけだった。
 カンナビスもそこまで出張らず、幾島さんもとくに影を落とすこともなく、9Jがドンパチをわっとしたくらいですぐにおしまい。
 集団催眠、というのか。そんなことできちゃって沢木と似たようなカリスマを持っていました、ってそんなんでおしまいでいいのかい。
 9Jという名の意味、本名の意味、わからなくもないのだけれども、まるで悲劇のヒーローみたいにつむぐなんて、なんだか納得がいかない。
 しかもトオルのとーちゃん昔幾島さんと会ったことがあるっていう設定にしてくるとかなんかもう……もう……。
 9Jの声音が、聞く人にとって心地よいものとなる音感を持ち合わせているということはおもしろいと思った。
 しかもその声音を持ち合わせていた歴史上の人物にヒトラーがいたとか……。まるかぶりじゃねえか……。
 とくにヒトラーは、その音感があるならそれとともに、相手をどうすれば威圧・征服してゆけるかを心理学的にも学んだうえで政治を推し進めていく冷静さも持ち合わせていたから、よけいに目立つのだけれども。

2014/05/10 19:58

投稿元:ブクログ

ラスト・ドラゴン編、一応の終幕。EIJIでは沢木や幾島に逃げられたまま終わりましたが、今回の9J含めてどんな結末になるのか楽しみです。

2014/05/03 21:38

投稿元:ブクログ

いよいよ9Jとの決着ですが、曖昧な感じになっちゃいましたね。
でも、今後のフラグなのでしょうか?
幾島とカンナビス、それから沢木と今後の展開に期待しつつです。最後の方で過去の振り返りをしたのが懐かしかったです。
前回のEIJIの方はやはりかなり面白いなと思いました。
サイレントストーカーとサイレントボマーが好きでしたね。

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