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図書館の主 8(芳文社コミックス)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/16
  • 出版社: 芳文社
  • レーベル: 芳文社コミックス
  • サイズ:19cm/186p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8322-3402-4

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コミック

紙の本

図書館の主 8 (芳文社コミックス)

著者 篠原 ウミハル (著)

図書館の主 8 (芳文社コミックス)

637(税込)

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図書館の主8

648(税込)

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/05/16 21:58

投稿元:ブクログ

ブックガイドの漫画。今回は『クリスマスキャロル』と『にんじん』がメイン。子供達と本、宮本さんと本 といった形が好きなので、宮本さんにもっと動いてほしいかな。

2014/05/18 00:07

投稿元:ブクログ

御子柴と宮本さんの関係がすごくいいなと思えた巻でした。御子柴も宮本さんを認めている部分があるのかな?と思えてしまう。妹・桂と父、御子柴の関係もどうなっていくのか今後が気になります。キノコにはやはり司書のままでいてほしいなと思う。キノコでも司書が自分のやりたいことなのか悩むのかとちょっと人間らしさが出てきてほっとした感じでした。宮本さんとみずほちゃんの恋はいつ進展するのでしょうか。明らかな変化ではないけれど、どこか宮本さんを刺激してるといいのですが。次巻に期待。

2014/06/01 21:20

投稿元:ブクログ

やっぱり面白い。読む人にとって本の感じ方違うのに。なぜ、皆同じじゃないと行けない!と思うのだろうか?

2014/05/30 10:35

投稿元:ブクログ

ふ~ん『にんじん』てそんな話だったのか。
子どもの頃から、図書館の棚や名作ガイドみたいなのでしょっちゅう目にしたタイトルだったけれど、まったく興味をもたなかったわ。
読んでみようかな…と一瞬思ったけれど、読後にぐちゃぐちゃ考え込みそうでヤダな…。

2014/05/18 07:14

投稿元:ブクログ

今回も御子柴さんが鋭い。「読者と本に相性がある」妙に納得。無意識に自分が求めていた本に出会えた時は幸せだし、どんなにいい本でも何も響かない時もある。
それにしても「にんじん」ってこんな内容だったっけ?確かに読んだはずだが・・・あまり楽しくもなさそうだが、気になるから読み返そうかな~。

2014/09/04 07:09

投稿元:ブクログ

『図書館の主』第8巻。

第61話「家族の本棚②」
第62話「家族の本棚③」
第63話「家族の本棚④」
・『クリスマス・キャロル』(ディケンズ)
・『論語』
第64話「ひねくれ者(前編)」
第65話「ひねくれ者(中編)」
第66話「ひねくれ者(後編)」
・『にんじん』(ジュール・ルナール)
第67話「罪な男(前編)」
第68話「罪な男(後編)」
・『ぐりとぐら』(中川李枝子、山脇百合子)
・『からすのパンやさん』(かこさとし)

2014/09/18 09:50

投稿元:ブクログ

クリスマスキャロルがでてくるストーリーがちょっとすきかも。言いたいことを言わないと遅くなることもあるかもね~。

本を読むことが好きな人が好き。とか、同じ本を読んで感想が言い合えることが・・というあたりこの本漫画だけどいいな~ってちょっと思いました。

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