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ご主人様は山猫姫 13 大団円終劇編(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2014/04/09
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/268p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-866224-6

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文庫

紙の本

ご主人様は山猫姫 13 大団円終劇編 (電撃文庫)

著者 鷹見 一幸 (著)

筆頭政務官の泉野晴凛が王宮からさらわれる!美しい少女に成長したが中身はやんちゃなミーネは、シャールと共に、このはかりごとを決行したのだ。目的は晴凛と結婚するため!いよいよ...

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ご主人様は山猫姫 13 大団円終劇編 (電撃文庫)

616(税込)

ご主人様は山猫姫13 大団円終劇編

616 (税込)

ご主人様は山猫姫13 大団円終劇編

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ご主人様は山猫姫 (電撃文庫) 全13巻完結セット(電撃文庫)

ご主人様は山猫姫 (電撃文庫) 全13巻完結セット

商品説明

筆頭政務官の泉野晴凛が王宮からさらわれる!美しい少女に成長したが中身はやんちゃなミーネは、シャールと共に、このはかりごとを決行したのだ。目的は晴凛と結婚するため!いよいよ、嫁と妻、どちらを選ぶかが決まる!!初夜を共にするのは、さぁどっち!?南域の乱の首謀者として、帝国が血眼になって捜す、仮面の軍師崇鳳。彼はしっかり生きていた―ムルトの従者となって。記憶喪失になった崇鳳はムルトをご主人様と勘違いし慕っていた。ムルトの故郷を取り戻すため、崇鳳は帝国を席捲した知略を振るい始めるのだが!?彼らのその後がわかる完結編!!【「BOOK」データベースの商品解説】

筆頭政務官の泉野晴凛が、美しい少女に成長したが中身はやんちゃなミーネとシャールにさらわれる。目的は晴凛と結婚するため! 一方、生きていた仮面の軍師崇鳳は、記憶喪失となってムルトをご主人さまと勘違いし…。完結編。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/04/26 11:41

投稿元:ブクログ

シリーズ最終巻に相応しい出来だった。晴凛の結婚式と、沢樹のその後の話。ミーネとシャールのどちらを選ぶのか、ひいては帝国とシムールのどちらを選ぶのかについてきれいに決着がついた。ここまできてどちらか一人だけ選ぶという展開だったらまったくもって納得できなかったため、必然の選択だったと思う。1巻の晴凛なら、シムールの一族になることはともかく、二人の妻を娶ることなど分相応だと受け入れなかっただろう。甲斐性ができたというのか、器の大きさが外見に表れるようになったというのか。現実世界での刊行ペースでも5年、長い年月だった。

ムルトと沢樹の関係は予想外だった。空っぽの自分の心を埋めるものができて、沢樹にとっては良い結果になったのではと思う。奴隷になったからといって、人間らしい生活ができなくなったわけじゃないしね。信じるものは自分だけ、で進むより、一人でもその人のためになりたいと思える人がいるのはいいことだと思う。

12巻が微妙な展開だったが、13巻は満足な最終巻だった。

あとはアイリーンの子供が一歳くらいなのに、喋って歩くのは誰かつっこまなかったのかw

2014/04/12 20:53

投稿元:ブクログ

完結ー。
沢樹とムルトの話が決着ついてほんわか。本編はまあわかってた結果だし。

しかしイラストは上手くなったよなあ。始めの頃は「このレベルで2値絵描くなよフツーにトーン使えよー」と思ったものでした。

2014/04/13 14:05

投稿元:ブクログ

どっちをとるのかなぁと楽しみにしていたんだけど、こうなったか…
晴凛の決断はなるほど…だし、初夜の方はやつばり…だった。
大団円のサブタイトル通りだね。
第2話の方は、予想の遥か上を超えていたなぁ。口絵を見ても考えつかなかった。いいところにおさまったってことかな。めでたしめでたし(^^;

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