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無罪請負人 刑事弁護とは何か?(角川oneテーマ21)
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無罪請負人 刑事弁護とは何か? (角川oneテーマ21)

著者 弘中 惇一郎 (著)

ロス疑惑事件、薬害エイズ事件などを担当した弁護士が、それらの事件を材料に、刑事司法の構造、メディアと刑事事件の共犯関係、弁護士の在り方、現在の刑事事件の捜査・裁判・弁護活...

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商品説明

ロス疑惑事件、薬害エイズ事件などを担当した弁護士が、それらの事件を材料に、刑事司法の構造、メディアと刑事事件の共犯関係、弁護士の在り方、現在の刑事事件の捜査・裁判・弁護活動などについて綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

弘中 惇一郎

略歴
〈弘中惇一郎〉1945年山口県生まれ。弁護士、法律事務所ヒロナカ代表。多くの薬害事件で弁護士として医療被害と闘うほか、ロス疑惑をはじめ様々な著名事件で弁護を担当。

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みんなのレビュー14件

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評価内訳

紙の本

有罪率99.9%のからくり

2014/06/11 19:48

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書を読んで、検察が冤罪を生む元凶であり、その片棒を担ぐのがマスコミという構図が良く分かりました。前近代的な日本の刑事司法(213ページ)には恐怖さえ覚えます(第5章は必読です)。とにかく、諸悪の根源である検察組織とマスコミ報道をどうにかしないと、冤罪はどんどん生み出されていくことでしょう。まずは、検察が抵抗している「取調べの可視化」を一刻も早く進めるべきです。

 ただし、弘中氏の身びいきも酷いと思いました。例えば、小沢一郎や鈴木宗男は、弘中氏が言うほど清廉な政治家とは、到底思えません。それを「米国の圧力で潰されたのではないか」という陰謀論(117ページ)は、終戦直後じゃあるまいし荒唐無稽です。
 また、三浦和義にしたって、弘中氏は高潔な人物であるかのように言っていますが、コンビニで万引きするような人物ですよ。しかも三浦和義は、証拠のビデオがあるにも関わらず、この万引きを否認する訴えを起こしました。「罪を犯しても無罪になる」と思っていたのではないでしょうか。本書は、この万引き事件には何故か一切触れていません。

 その点、あの「パソコン遠隔操作事件」は、検察組織と弁護人の両者の虚飾が見られた貴重な事件だと思います。この事件で、検察サイドは何人もの冤罪を作りました。一方、弁護人サイドは、「容疑者は無実だ」と強弁しました。仮に犯人が自ら墓穴を掘らなければ、証拠不十分で無罪になる恐れもあったのです。
 本書は、あくまでも弁護人サイドの一方的な見方であることは留意しておく必要があります。第1章の村木さん以外は、清廉潔白か否かはわからないというのが、率直な感想です。

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2014/08/10 17:11

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2016/07/25 02:56

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