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江戸全170城最期の運命 幕末・維新の動乱で消えた城、残った城

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/09
  • 出版社: イースト・プレス
  • サイズ:18cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7816-1157-0

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江戸全170城最期の運命 幕末・維新の動乱で消えた城、残った城 (知的発見!BOOKS)

著者 八幡 和郎 (著)

幕末にあった170城すべてについて調べ、幕末維新の動乱において藩がどのような対応をとったか、廃藩置県と廃城のあと城がどうなったかを解説する。残された城、壊された城、それぞ...

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商品説明

幕末にあった170城すべてについて調べ、幕末維新の動乱において藩がどのような対応をとったか、廃藩置県と廃城のあと城がどうなったかを解説する。残された城、壊された城、それぞれの裏事情も紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

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城巡りのきっかけになるかと。

2014/12/25 20:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:けろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

幕末の日本の全城について書かれており、コンパクトに情報がまとまっているところは素晴らしいと思った。情報の少ない城は、自分で調べたい。読み終わって、サブタイトルにもある城が『消えた』『残った』ということを、筆者は結局どうとらえているか疑問に思った。特に、何をもってして『消えた』と言えるのか、よくわからなかった。また、頻繁に『天守閣』という、俗称が用いられているのが専門的な書だと思って読んでいたためか、違和感があった。最初、城についての本と思いながら読み始めたが、どちらかというと、幕末に対する筆者の捉え方がよく書かれている本だったのか?、と最後に東北北海道の章を読んで感じた。

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2014/09/03 10:12

投稿元:ブクログ

幕末の城下町170のお城にまつわる築城経緯と藩主となった大名家、幕末の時の対応について簡潔に述べている。筆者の歴史観と好悪が明確に書かれている。ざっとした知識を抑えておくには便利。

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