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カラー図解EURO版バイオテクノロジーの教科書 下 医療・産業・新技術(ブルー・バックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/21
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/494p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-257855-4
  • 国内送料無料
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カラー図解EURO版バイオテクノロジーの教科書 下 医療・産業・新技術 (ブルーバックス)

著者 ラインハート・レンネバーグ (著),小林 達彦 (監修),西山 広子 (訳),奥原 正國 (訳)

世界標準のバイオテクノロジーの教科書。下は、病気の原因となるウイルスの正体とウイルスから身を守るためのワクチンの開発、遺伝子操作による分子の働きからその応用までを、カラー...

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カラー図解EURO版バイオテクノロジーの教科書 下 医療・産業・新技術 (ブルーバックス)

1,944(税込)

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商品説明

世界標準のバイオテクノロジーの教科書。下は、病気の原因となるウイルスの正体とウイルスから身を守るためのワクチンの開発、遺伝子操作による分子の働きからその応用までを、カラーの図版を交えながら解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

下巻では病気の原因となるウイルスの正体とウイルスから身を守るためのワクチンの開発、遺伝子操作による分子の働きからその応用まで【商品解説】

著者紹介

ラインハート・レンネバーグ

略歴
〈ラインハート・レンネバーグ〉1951年旧東ドイツ生まれ。ミュンスター大学などを経て、香港科学技術大学教授。同大学欧州研究所ドイツセンター教授(兼任)。専門は化学工学・分析化学・生物工学。ライプニッツ協会会員。

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 1 (0件)

2014/12/17 21:06

投稿元:ブクログ

2014/12/17 紀伊國屋書店神戸店にて購入。
2016/11/28〜12/9

上巻に続き、下巻も読了。いやいや、ホントに勉強になる。日本人が書くと、なかなかこういうテキストは出来ないよなぁ。こういう分野に興味のある人は是非!

2014/10/04 12:12

投稿元:ブクログ

 上巻に続いて下巻も読みました。
 食品や環境がテーマだった上巻に対して、下巻は主に医療ついて。
 抗体医療やDNA解析など、最近の医療技術がかいつまんで解説されています。

 ヒトゲノムプロジェクトが完成し、遺伝子を解析した結果、薬物標的候補は最大でも1500程度ということで、低分子化合物による医薬ってのは本当に限られた標的しかないのだなあという感想を持ちました。
 やっぱこれからは抗体医薬の時代なのか。
 有機合成学者が医薬品開発の一翼を担っていた時代は終わろうとしているのか(´・ω・`)

 ともあれ。この本を読んで、生物学というのは生き物の複雑極まりない仕組みを解明したり、人類を系譜を辿る壮大な学問なんだなあということが分かり、趣味の読み物として大変面白かったです。
 私たちが日常で何気なく飲んだり食べたり、風邪を引いたりしている裏には、どれだけ複雑な生命のドラマが繰り広げられているかが分かります。
 生物学ってすごい。

2015/12/25 13:09

投稿元:ブクログ

バイオの全貌が基礎からわかり、美しいイラストが満載。上巻では医療の応用と新技術、下巻では発酵から遺伝子工学まで。

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