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愛と暴力の戦後とその後(講談社現代新書)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 30件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/16
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-288246-0

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新書

紙の本

愛と暴力の戦後とその後 (講談社現代新書)

著者 赤坂 真理 (著)

なぜ私たちは、こんなに歴史と切れているのか? 「東京プリズン」で大きな話題を呼んだ作家が自らの実体験と戦後日本史を接続させて語る、まったく新しい日本論。【「TRC MAR...

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愛と暴力の戦後とその後 (講談社現代新書)

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商品説明

なぜ私たちは、こんなに歴史と切れているのか? 「東京プリズン」で大きな話題を呼んだ作家が自らの実体験と戦後日本史を接続させて語る、まったく新しい日本論。【「TRC MARC」の商品解説】


「これは、研究者ではない一人のごく普通の日本人が、自国の近現代史を知ろうともがいた一つの記録である。
それがあまりにわからなかったし、教えられもしなかったから。
私は歴史に詳しいわけではない。けれど、知る過程で、習ったなけなしの前提さえも、危うく思える体験をたくさんした。
そのときは、習ったことより原典を信じることにした。
少なからぬ「原典」が、英語だったりした。

これは、一つの問いの書である。
問い自体、新しく立てなければいけないのではと、思った一人の普通の日本人の、その過程の記録である。

――「まえがき」より【商品解説】

目次

  • プロローグ 二つの川
  • 第1章 母と沈黙と私
  • 第2章 日本語はどこまで私たちのものか
  • 第3章 消えた空き地とガキ大将
  • 第4章 安保闘争とは何だったのか
  • 第5章 一九八〇年の断絶
  • 第6章 オウムはなぜ語りにくいか
  • 第7章 この国を覆う閉塞感の正体
  • 第8章 憲法を考える補助線
  • 終 章 誰が犠牲になったのか

著者紹介

赤坂 真理

略歴
〈赤坂真理〉1964年東京生まれ。作家。「東京プリズン」で毎日出版文化賞・司馬遼太郎賞・紫式部文学賞を受賞。他の著書に「モテたい理由」など。

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みんなのレビュー30件

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評価内訳

2014/10/21 20:28

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2015/08/13 11:34

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2015/05/02 14:01

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2014/08/16 19:46

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2014/12/09 19:42

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2015/01/26 00:24

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2014/08/03 16:20

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2015/03/26 07:37

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2015/01/19 22:28

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2014/07/24 00:56

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2015/12/12 20:14

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2017/04/21 00:55

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2014/07/11 13:21

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2017/07/25 09:21

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