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松下幸之助経営の神様とよばれた男(PHP文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/30
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP文庫
  • サイズ:15cm/402p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-76176-3

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文庫

紙の本

松下幸之助経営の神様とよばれた男 (PHP文庫)

著者 北 康利 (著)

経営と人生の「哲学」を追求し続けた男の生涯。松下幸之助という不世出の経営者の人生をたどり、彼との「同行二人」を体験することで、彼が大切にした経営理念と「日に新た」な生き方...

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松下幸之助経営の神様とよばれた男 (PHP文庫)

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松下幸之助 経営の神様とよばれた男

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松下幸之助 経営の神様とよばれた男

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商品説明

経営と人生の「哲学」を追求し続けた男の生涯。松下幸之助という不世出の経営者の人生をたどり、彼との「同行二人」を体験することで、彼が大切にした経営理念と「日に新た」な生き方を学ぶ。〔「同行二人松下幸之助と歩む旅」(2008年刊)の改題,大幅な加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

なぜ松下幸之助だけが「経営の神様」とよばれるのか? その決断と行動の理念を、彼の人生を辿りつつ鮮やかに追体験できる傑作人物評伝。
【商品解説】

著者紹介

北 康利

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作家

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2015/11/20 19:49

投稿元:ブクログ

世界有数の経済大国において、経営の神様と言われるのは松下幸之助一人。極貧の子供時代から世界有数の企業を育てた人生が詳しく描かれている。「和魂和才」「人間いつかは死ぬ。だけど死ぬ瞬間までは永遠に生きるつもりでベストを尽くす」「二階に上がってみたいなあという人にはハシゴは思いつかない。何としても上がるという人でないといかん。」「自分の会社でヒット商品を出しても、それをライバルとして次の商品を考える」「五つや六つの手を打ったくらいで万策尽きたと思うな」「人生も経営」

何にもないところから次々と生活必需品を生み出し、世の中に浸透させた実績はスティーブ・ジョブス以上だと思う。日本にこんな素晴らしい経営者がいたことをもっときちんと勉強しておくべきだった。

そういえば、松下発展の原点となった二股ソケット。なぜ二股なのかわからないまま放置していたが本書でわかった。ユーザーの不便に気づくセンスがやはり大切。

2015/08/06 01:11

投稿元:ブクログ

ところどころに人生の参考になりそうな箇所が。
松下幸之助の内面が書かれている本ではなく幼少期の出来事が構成にどのように影響が表れたのかは不明。
人を怒るとき、嫉妬をきつね色に、道、人への気配り

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