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男の哲学 「考える力」の磨き方

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/08
  • 出版社: PHP研究所
  • サイズ:19cm/239p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-81890-0

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紙の本

男の哲学 「考える力」の磨き方

著者 川北 義則 (著)

一流の男は、みな必ず人生に哲学を持っている−。「みっともない男」の考え方とは? 器の大きい男の「美学」とは? 「人生」や「自分」について、もっと深く考えるための技術を解き...

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男の哲学 「考える力」の磨き方

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商品説明

一流の男は、みな必ず人生に哲学を持っている−。「みっともない男」の考え方とは? 器の大きい男の「美学」とは? 「人生」や「自分」について、もっと深く考えるための技術を解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

一流の男は、みな必ず人生に哲学を持っている。「世の中」や「人生」そして「自分」について、もっと深く考えるための技術を説き明かす。
【商品解説】

著者紹介

川北 義則

略歴
〈川北義則〉1935年大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京スポーツ新聞社出版部長等を経て、日本クリエート社を設立。出版プロデューサー。生活経済評論家。著書に「男の嗜み」など。

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/06/30 00:03

投稿元:ブクログ

常に考える。スマホのニュースを追うだけでは表面の知識はつくが人間的な魅力は伴わない。常に自分の意見を持つことを心がける。理想の将来像を磨く。美学の追求。浅い男にはならない。

2014/08/18 23:56

投稿元:ブクログ

自分で考える→抽象化→比喩。
リベラル・アーツとは、西周が「芸術」と訳したもの、西洋では、文法学、修辞学、数学、天文学、音楽などがこの範疇に入り、一人前になるには、これらの勉強が欠かせない。
戦後の日本人がアイデンティティをなくしたのは、歴史を学ばなくなったから。特に近現代史を全く教えなかったことが、日本人の意識を誤らせた。→GHQ方針:近現代史を教えれば、原爆投下、大都市の無差別空爆も扱う→アメリカの戦争犯罪を問うことになる。(反米意識も強くなる)→もう一度自分で歴史を学ぶべき。
言葉とか伝統的な習俗習慣は、簡単に変わらないし、変えてはいけないもの。→なぜ、日本人同士の会社で社内公用語を英語にするのか?!→変わっていいものと、変えてはいけないものの区別を正しくつけないと大きな誤りを犯す。
「家族とは何か」を考えること。→日本は家族が人間が社会生活を営む上での最小単位であった。核家族化により家庭が崩壊の危機にある。→ジェンダー思想による北欧三国の核家族化とは国の規模も宗教的背景も違いすぎる。→国策として二世代、三世代同居を推進すべき。→地域社会で行っても良い。年寄り1階、子育て世代を2,3階のようにして。
幸福の根っこ:「いつも上機嫌でいること」(フランスの哲学者アラン)
何につけ、自分の考え(思いではない)を持つこと。「遊びの品格」へ。