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図説英国紅茶の歴史
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/19
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:22cm/135p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-76216-6
  • 国内送料無料

紙の本

図説英国紅茶の歴史 (ふくろうの本)

著者 Cha Tea紅茶教室 (著)

英国宮廷喫茶の発展、アフタヌーンティーの流行、国民飲料となった紅茶…。英国にお茶が紹介された17世紀から現在までの歴史を、お茶とともにある生活を描いたアンティーク画を交え...

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図説英国紅茶の歴史 (ふくろうの本)

1,944(税込)

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商品説明

英国宮廷喫茶の発展、アフタヌーンティーの流行、国民飲料となった紅茶…。英国にお茶が紹介された17世紀から現在までの歴史を、お茶とともにある生活を描いたアンティーク画を交えて時系列にたどる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

Cha Tea紅茶教室

略歴
少人数制の紅茶教室としてスタート。現在は日暮里・谷中に英国住宅を建築し運営。著書に『図説 英国ティーカップの歴史 ---紅茶でよみとくイギリス史』(河出書房新社)、『紅茶のすべてがわかる辞典』(ナツメ社)。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/07/22 21:30

投稿元:ブクログ

イギリスと言えば紅茶。
紅茶と言えばイギリス。
しかし現実には、茶葉を作っているわけではないのに
なぜこの図式がなりたってしまっているのか。

お茶を求めて三千里…をした結果、こういう状態。
そういえば、お茶から紅茶ができました、という
あやふやな知識がありました。
こうして出来上がったのか、という
知識の補てんもできましたw

しかしお茶にかける情熱がすごい。
そこまでして飲みたいのか、というのもありますし
砂糖を入れまくって飲んでいるというのに驚きです。
何も入れないで飲んでいるものだとばかり…。
富の象徴、と言われれば、納得はしますが。

リプトン、には驚きでした。
世界初、味を均一にした会社。
お金をかけ、時間をかける事が上流階級、というのなら
確かにこれは受け入れられない状態です。
とはいえ、人間楽な方へと流れていくものです。

絹に包まれたティーバック。
どれくらい抽出が悪いのか、気になります。

2014/12/09 15:00

投稿元:ブクログ

OPACへ ⇒ https://opac.musashino-u.ac.jp/detail?bbid=9000958047

2014/04/14 07:02

投稿元:ブクログ

お茶を飲みながら、植民地経営に思いを馳せる。。。

河出書房新社のPR
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309762166/
Cha Tea紅茶教室
http://tea-school.com/

2015/05/30 17:40

投稿元:ブクログ

2015.5.30

諸外国でのお茶の始まりが1600年からの大航海時代なのは知ってたが、ティカップが19世紀初頭なのは知らなんだ

ティポットはすぐ作ったのに…
あと、チップ制度の始まりもお茶だったことにびっくり。

紅茶 飲みたくなる…

2016/01/16 17:01

投稿元:ブクログ

切っても切り離せない紅茶とイギリスの関係。
面白かったです。「ティークリッパー(薔薇)」は
紅茶を運ぶ帆船から来てたんですね~。

イギリスも今はコーヒーに押されている、ということが
衝撃でした!街にコーヒーショップが溢れているそうです。

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