サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

旅するサッカー

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/09
  • 出版社: ソル・メディア
  • サイズ:19cm/236p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-905349-20-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

旅するサッカー

著者 吉田 麻也 (著)

25歳、これが素顔の吉田麻也−。楢崎正剛、内田篤人、香川真司など、家族・恩師・先輩・仲間から届いたエールと苦言に、ツッコミと感謝で応える。ワールドカップを目指す戦い、その...

もっと見る

旅するサッカー

1,512(税込)

旅するサッカー

1,361 (税込)

旅するサッカー

ポイント :12pt / 紙の本より151おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

25歳、これが素顔の吉田麻也−。楢崎正剛、内田篤人、香川真司など、家族・恩師・先輩・仲間から届いたエールと苦言に、ツッコミと感謝で応える。ワールドカップを目指す戦い、その時々の胸の内も綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

吉田穂波 吉田穂波 述 19−30
楢崎正剛 楢崎正剛 述 32−45
セフ・フェルホーセン セフ・フェルホーセン 述 46−59

著者紹介

吉田 麻也

略歴
〈吉田麻也〉1988年長崎県生まれ。名古屋グランパスエイトで活躍、北京五輪、ロンドン五輪出場。サウサンプトンFCに移籍、1年目からDFラインの中軸に。著書に「増刊マヤニスタ」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/03/28 17:54

投稿元:ブクログ

皆から愛されてるのが伝わってくる1冊でした!私も見習いたいと思いますw
個人的にはフェンロの会長さんが身近すぎてびっくり!!会長夫婦ってそんな選手の世話焼いたりするもんなの?w

2014/11/25 01:40

投稿元:ブクログ

「旅するサッカー」
吉田麻也3作目で初のアンサーブック。


吉田麻也。いちサッカーファンとしてちょっと心配している。絶好調のサウサンプトンで苦戦しているのだ。クラブでレギュラーが取れていない。その一方で、日本代表ではレギュラーとしてチームを引っ張る役割を期待されている。


プロといえども、役割の真逆さに難しさを感じているかも知れない。しかし、吉田麻也なら乗り越えてくれるに違いない。


本作は吉田麻也著の3作目にして、初のアンサーブックである。登場人物は、吉田麻也の兄から始まり、楢崎正剛、カレン・ロバート、内田篤人、香川真司等のプレイヤー、フェンロ会長ベルデン、オランダの母イボン、名古屋時代の監督セフと様々。


彼らが麻也の思い出を語り、それに対して麻也が返すと言う形。各々が語るエピソードは異なる中、麻也も異なるユーモアで返す。ときに真面目に、大半はユーモアに、それが吉田麻也なのだ(主観)。


意外だったのは、内田篤人と本格的に仲良くなったのは、2人が海外に出てからと言う事。これは意外だった。U世代から仲良くやってんのかと思っていた。


印象深いのは、やはり13-14シーズンのサウサンプトン2年目への一問一答だろうか。2014年3月収録時点では、ライバルはロブレン、フォンテ、ホーイフェルトの3人だった。麻也とはタイプの違うのCB(ロブレンは被る)がいるのだから、相互に補完し合える関係を築けるはずだった。しかし、苦戦が続いていた。


そんな苦境で麻也はこう語る。今やれることを、やるべきことを、自分を信じてやるしかないと。失うものは何もないと。


ふと、自分に置き変えてみた。自分は、今やれることを、やるべきことを、自分を信じてやるしかないと思ってやっているだろうかと。それは否。


いつもユーモアを大切に、人を大切にしている人が真面目な顔で何かを話す時、妙に何故か期待値が上がってしまう。思わず耳を傾ける。そして、語る言葉は期待値を越えた確かなモノだ。


吉田麻也、いつもユーモアとサッカー、仲間を大切にするこのプレイヤーも、大切な事を語ってくれた。


自分を信じてやる。それを徹底しているだろうこの日本代表ならば、サウサンプトンの波に再び乗ってくれると信じている。

2014/06/12 10:01

投稿元:ブクログ

頭が良い。他人との距離感が上手く取れる。日本人の中の日本人と言う感じ。この人の特徴を見ていると、日本人にフットボールという競技は向いていると思うんだよなあ。彼の体は日本人としては規格外だけれども(笑)

サッカー・フットサル ランキング

サッカー・フットサルのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む