サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】講談社全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

紫式部の欲望(集英社文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 21件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/18
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-745178-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

紫式部の欲望 (集英社文庫)

著者 酒井 順子 (著)

「秘密をばらしたい」「ブスを笑いたい」「専業主婦になりたい」など、20の「欲望」から読み解く「源氏物語」の解説書。古典がぐっと身近になる、笑いとうなずきに満ちたエッセイ集...

もっと見る

紫式部の欲望 (集英社文庫)

518(税込)

紫式部の欲望

486 (税込)

紫式部の欲望

ポイント :4pt / 紙の本より32おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「秘密をばらしたい」「ブスを笑いたい」「専業主婦になりたい」など、20の「欲望」から読み解く「源氏物語」の解説書。古典がぐっと身近になる、笑いとうなずきに満ちたエッセイ集。【「TRC MARC」の商品解説】

秘密をばらしたい、専業主婦になりたい、待っていてほしい……『源氏物語』は、紫式部の「欲望」を叶えるためのものだった!? 古典がぐっと身近になる、まったく新しい『源氏物語』解説書。(解説/三浦しをん)


【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー21件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

わっかりやすい。

2016/01/05 22:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:端ノ上ぬりこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「源氏物語」は、瀬戸内寂聴さんの現代訳で読んだ。読んでるうちに誰が誰だかわからなくなってたり、同じ名前の人が出てきたり、と難しいところは飛ばし読みし、飽きたら他の本を読んだりと、半年かけて読み終わり、その半年後に、この「紫式部の欲望」と出会った。忘れかけていた源氏でしたが、酒井さんのこの本を読んで、そうか、そういうことか、と納得したり、笑ったり。おもしろかった。もう一度「源氏物語」を読み直したい気分になった。しないけどね。たいてい、読み終わった本はまとめて売っているけど、この「紫式部の欲望」は手元に残している。思い出したら読み返そうというちょっとやらしい魂胆。極めたい人はこの本と源氏を読み比べるのもいいかも。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

平安時代のあるある?

2017/04/16 20:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

源氏物語は今でこそ古典文学の金字塔ポジションだが 当時の人たちにとって生々しい小説だったのでしょうね。だからこそ男と女 中身はたいして変わっていないからこそ 現代でも「あーわかるわかる」となるのでしょうし。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

順序が逆ですが

2017/08/16 09:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しらふ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今年に出た源氏姉妹(しすたぁず)を読んだ後にこちらを。紫式部のこんな欲望がこんな形で現れていたと、「欲望」別にまとめられている。「姉妹」は、「欲望」をもとに女性たちに語らせ、ちょっと悪ノリでえげつなく暴走させた感じ。こちらだけでよかったかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/01/30 21:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/09/08 15:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/07/10 12:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/01/02 15:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/16 08:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/09/25 07:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/18 21:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/07/13 07:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/12/19 00:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/05/25 13:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/10/31 22:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/11/07 19:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る