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ARMS 1(小学館文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/15
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/300p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-193215-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ARMS 1 (小学館文庫)

著者 皆川 亮二 (著),七月 鏡一 (原案協力)

【小学館漫画賞(第44回)】【「TRC MARC」の商品解説】

ARMS 1 (小学館文庫)

810(税込)

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ARMS(小学館文庫) 15巻セット(小学館文庫)

ARMS(小学館文庫) 15巻セット

  • 皆川亮二 著
  • 評価5.0
  • 税込価格:12,150112pt
  • 発送可能日:1~3日

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

力が欲しいか?・・・ふたたび

2014/05/06 10:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Tucker - この投稿者のレビュー一覧を見る

1997年から2002年にかけて、週刊少年サンデーで連載された作品。

人気作品で、愛蔵版やコンビニコミックとしても発売されているし、(かなり話が端折られているが)アニメにもなっている。
自分は、たしか連載の最後の頃に読み始めたような気がする。

文庫版が出ていなかった、というのは、少し意外な感じがした。
この文庫版では、巻末に他の作家による解説と作者と原作者による対談が付くのも「売り」だという。


"ARMS"と呼ばれる正体不明のナノマシン集合体を体の一部(腕、足など)に移植された少年少女たち。
この"ARMS"を巡る、世界規模の組織「エグリゴリ」との戦いに巻き込まれる、というのが本作のあらすじ。

"ARMS"には、それぞれ名前があるが、その名前には「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」に出てくるキャラの名前が使われる。
が、第1巻では、その名前も出てこない。
また後に"ARMS"には、それ独自の「意思」がある事が判明するが、今の段階では、まだ意思のカケラも感じられない。

冷静に考えると、ツッコミどころ満載のトンデモ設定が多いが、そこは「SFアクションもの」と割り切って楽しむのが「作法」

長い連載だと、次第にキャラの顔も変わっていくのが常だが、主人公の仲間の一人、巴武士(ともえ たけし)の初登場の頃の「弱虫キャラ顔」は「こんな顔だった!?」と驚くほど。
ただ、主人公達の中で一番、親近感が湧いたのも彼だったが・・・。

物語が進むにつれ、登場する「敵」の能力もエスカレートしていき、訳が分からなくなっていくが、初期の、主人公達が(主に)「知恵」と「勇気」(と困った時の"ARMS"の力)で戦う姿が割りと好きだった。

そして、物語全体でよく出てくるセリフ。
「力が欲しいか!?」
「力が欲しいのなら・・・くれてやる!」
が冒頭からあった、というのは意外だった。
(ストーリーを忘れていただけだが)

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2014/06/20 14:17

投稿元:ブクログ

そこここにテンプレが散りばめられているのに全く飽きないのは何故か。考えられるとすれば100%の同感が難しい主人公の機知に富んだ頭脳と、それとは真逆にとても柔らかい言葉遣い、道理と意思が相反しないストーリーだからだろうか

2014/05/13 18:40

投稿元:ブクログ

不朽の名作。一度買っていて売って文庫で出て負けちゃったパターンの奴だが、読み返しても面白いね。早くパパさんとママさんの活躍が見たいぜ♪

2014/07/14 18:43

投稿元:ブクログ

ずいぶん懐かしい作品が文庫版になってます!連載当時、サンデー読者だったので、懐かしい。当時仕事が忙しくて、後半のストーリーが曖昧な記憶しかないと気づきました。。最初から読みたいなぁ。

2014/06/20 08:05

投稿元:ブクログ

ずっと文庫版出てないよね~と思ってたので素直に発売が嬉しい(^-^)
名作で買って損なしな上に、漫画家と原案協力者へのインタビューまでついてお得感ありです!