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セビーリャの色事師と石の招客 他一篇(岩波文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/17
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/364p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-327371-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

セビーリャの色事師と石の招客 他一篇 (岩波文庫)

著者 ティルソ・デ・モリーナ (作),佐竹 謙一 (訳)

17世紀のスペインに生まれ、漁色放蕩の典型的人物として世界文学に籍を得た「ドン・フアン」は、モリエール、モーツァルト、バイロンなど、多くの芸術家によって変奏されてきた。表...

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セビーリャの色事師と石の招客 他一篇 (岩波文庫)

907(税込)

セビーリャの色事師と石の招客 他一篇

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セビーリャの色事師と石の招客 他一篇

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商品説明

17世紀のスペインに生まれ、漁色放蕩の典型的人物として世界文学に籍を得た「ドン・フアン」は、モリエール、モーツァルト、バイロンなど、多くの芸術家によって変奏されてきた。表題作はその原典で、スペイン黄金世紀の劇作家による、ドン・フアンをモチーフにした世界最初の作品。「緑色のズボンをはいたドン・ヒル」を併収。【「BOOK」データベースの商品解説】

漁色放蕩の典型的人物として世界文学に籍を得た「ドン・フアン」。スペイン黄金世紀の劇作家による、ドン・フアンをモチーフにした世界最初の作品。「緑色のズボンをはいたドン・ヒル」を併収。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

セビーリャの色事師と石の招客 7−141
緑色のズボンをはいたドン・ヒル 143−292

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/03/26 20:49

投稿元:ブクログ

セビーリャの色事師と石の招客 だけを読んだが、一気に読めてしまった。いろんな女性をたぶらかす主人公が最後に痛めつけられる、という筋だが、このドン・ファンの男性像がいろんな形で後世、いろんな文学や音楽になっていったというのは面白い。光源氏のように女性への純粋な思いが募って、女性からも慕われ、かつその色好みが罰せられることなどない、という源氏物語とは違って、女をうまくだましおおせても、最後は、罰を受ける、という展開が面白かった。

2015/03/22 18:23

投稿元:ブクログ

モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」の元ネタ「ドン・ジュアン」のさらに元ネタ。だけど「ドン・ジュアン」よりも面白かったりする。実際はダ・ポンテも両方を参考にしながら書いたんだろうね。