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ST警視庁科学特捜班エピソード1 新装版(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/367p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277864-0

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紙の本

ST警視庁科学特捜班エピソード1 新装版 (講談社文庫 ST警視庁科学特捜班)

著者 今野 敏 (著)

多様化する現代犯罪に対応するため、新設された警視庁科学特捜班、略称ST。繰り返される猟奇事件、捜査陣は典型的な淫楽殺人と断定したが、ST青山は一人、異を唱える。プロファイ...

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ST警視庁科学特捜班エピソード1 新装版 (講談社文庫 ST警視庁科学特捜班)

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商品説明

多様化する現代犯罪に対応するため、新設された警視庁科学特捜班、略称ST。繰り返される猟奇事件、捜査陣は典型的な淫楽殺人と断定したが、ST青山は一人、異を唱える。プロファイリングで浮かび上がった犯人像の矛盾、追い詰められた犯罪者の取った行動とは。最強チーム警察小説シリーズ第1作、新カバー版。【「BOOK」データベースの商品解説】

多様化する現代犯罪に対応するため、新設された警視庁科学特捜班、略称ST。繰り返される猟奇事件、捜査陣は典型的な淫楽殺人と断定したが、ST青山は一人、異を唱え…。STシリーズ第1作。〔初版のタイトル:ST警視庁科学特捜班〕【「TRC MARC」の商品解説】

能力抜群の5人のスペシャリストの見事な捜査、ここに始まる! ST初登場編新装版。

多様化する現代犯罪に対応するため新設された警視庁科学特捜班、略称ST。繰り返される猟奇殺人、捜査陣は典型的な淫楽殺人と断定したが、STの青山は1人これに異を唱える。プロファイリングで浮かび上がった犯人像の矛盾、追い詰められた犯罪者の取った行動とは。痛快無比エンタテインメントの真骨頂!【商品解説】

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みんなのレビュー42件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

とてもリアルで面白い

2014/06/29 12:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:洸希 - この投稿者のレビュー一覧を見る

警察官が捜査でやっていることがそのまま小説になっていてリアルで面白い。

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電子書籍

おもしろかった!

2015/08/25 13:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:narko - この投稿者のレビュー一覧を見る

先にドラマを見ていて、すごく面白くて好きだったので、前々から読んでみたいと思っていました。内容は、ドラマとは少し違いますが、ドラマの登場人物を想像しながら読むととても楽しく読めました。シリーズが他にも出ているので、全制覇したいと思います。

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紙の本

衝動買い

2015/02/05 00:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Oku - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマが面白かったので、買ってみました。ただ、ドラマとは登場人物が違っていて、また全然違う魅力があります。ドラマは原作の大筋からは外れていませんので、ドラマで面白くないと感じた人は買わない方が良いでしょう。なにぶん原作のシリーズがとっても長いのでまだ私も読み切ってはいないのですが、キャラクター達が個性豊かで引き込まれます。このままだとシリーズ大人買いしてしまいそうでちょっと怖いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/05/31 17:24

投稿元:ブクログ

軽く読める事件もの、シリーズ1作目。
特殊能力を持つ捜査官が、活躍します。

警視庁科学特捜班、通称STが創設される。
束ねるのは、真面目な百合根知久警部。
専門家のリーダーは、赤座左門。法医学担当。
彫りの深い顔立ちで無精ひげに男の色気があり、女嫌いだが、周りに人が集まってくる。
毒物などの担当は、黒崎勇治。武道の達人でもある。
文書鑑定担当は青山翔。恐ろしいほど端正な美貌の青年。
物理担当の若い女性は結城翠。セクシーな服装で、異常に聴覚が発達している。
そして、僧侶でもある山吹才蔵。
僧服で現場に駆けつけ、まずお経を上げるという。

それぞれの分野でトップクラスだったのだが、優秀さと引き換えのように個性的過ぎて、組織からは浮いているメンバー。
たたき上げの警官・菊川警部補からは反発され、百合根警部は気をつかいつつ、何とか彼らの才能を生かそうとする。
ゴレンジャーのごとき色の付いた名前で、劇画乗りの展開とでもいいましょうか。
連続殺人事件は鮮明に描かれていますが、現実味があまりないので怖くはないです。

「隠蔽捜査」シリーズが面白かった今野さんですが、ものすごく多作な作家さんなんですよね。
手っ取り早く読めそうで、傾向の違うものを探して読んでみました。98年にノベルスで出ています。
ドラマ化もされたんですね~。
百合根が岡田将生とは意外な~原作どおりなら美貌の青山を演じるところかな。
最初は5人の特徴がばらばらすぎて、一人ずつの役割の印象はそんなに残らない。
悩める凡人・百合根警部のほうが心情的にわかりやすい、ってところはあるかも。
パーッと読めて、気晴らしになります☆

2015/11/07 10:43

投稿元:ブクログ

STシリーズ第一弾。
読みやすく面白かった。
際立った能力を持つ5人の科学捜査官とまとめ役であるキャリアの警部を中心とした警察もの。
警察組織に馴染まない5人の科学捜査官であるが、主張しすぎず、組織に従うところがいい。
彼らをわがままに孤立させないような組み立て、バランスがいいと思う。
(図書館)

2014/12/30 17:34

投稿元:ブクログ

ドラマが好きで原作もと思い読んだところ、赤城がシブかったり青山は男性だったりと異なるところが多かった。とはいえ、読みやすくて面白かった。
原作では青山が一番目立っている気がした。
ドラマでは省かれているところが結構あるのだなと思いながら読み終えた。

2014/11/24 02:16

投稿元:ブクログ

2014/11/24
ドラマSTにダダはまりしたので、むかーし読んだ原作をもう一度読んでみた。
全然覚えてないけどドラマのスペシャルがこの話なんだね。
1998年の作品だから留守電がマイクロテープだったり携帯が普及してなかったりします。
我が家の留守電は今もマイクロテープですけどね。
そんなだからドラマでは結構大胆に現代風にアレンジしてラインみたいなので連絡取ったりしてたね。
青山翔が女の子になってたり。
小説では赤城左門がさほど出てなくて驚いた。
ドラマでは犯人の動機の部分が全く違うものになっていたので少々無理があったりしたけど、軽妙さではドラマに軍配。
この本ではとにかく赤城さん出てこないから。
シリーズ重ねるとそうでもないのかな?
この事件に関しては、ドラマでアメリカのマフィアとか大胆に消したのはよかったと思う。
他の話も気になるしまた読もう。全然覚えてないし。

2014/08/10 01:26

投稿元:ブクログ

ドラマを見てたら原作が気になってきて購入。

私みたいにドラマから入る人も今後いると思うので、まずドラマとの違いをあげてみます。

・赤城は無精髭があって大人の色気がある。
今回読んだ限りでは対人恐怖症ではなく女性恐怖症。
引きこもりでもない。
・青山は誰もが見惚れる美青年。
・黒崎は無口だが普通に喋る。ロン毛。
・ガッキー君、それに類するものは登場しない。
・ドラマでは赤城と百合根が行動を共にすることがかなり多いが、原作はそんなことない。

大きな点としてはこういった感じです。
あとは出番的には、
菊川>百合根>青山>結城>黒崎>赤城>山吹
という感じでした。

流れ的には面白かったですが、まだシリーズ一作目だからか、キャラの掘り下げがあまりないというか個々の印象は薄かったように感じました。
あとは、個人的に地の文が平板なような感じというか…なんだか味気ないように感じました。

軽く読めるけど楽しいので、さらっと読みたいときなんかには最適かと。

2014/11/25 00:00

投稿元:ブクログ

マフィアの言ってることが一々当たっていて逆に頷いてしまう(笑)
政治家に、国民にあのシーンだけは読んで欲しい!!

国民よ蜂起せよ!
(違うから!)

2016/03/11 20:07

投稿元:ブクログ

警視庁科学捜査班、略称STの警察シリーズ第一弾。
ユニークで強烈なキャラ揃いのチームなので
頭で想像しながら読み進めた。
シリーズは全部読破しようかな。

2015/10/23 01:51

投稿元:ブクログ

チート的能力とそれに対する代償ともいうべき弱点を持ったSTのメンバー。会話文が多く読みやすい文章。ストレスなくサクサクと読むことができた。
もともとはみ出し者の集まりであるSTと、現場を知る刑事たち。お約束ではあるが、その対立と歩み寄り、和解の過程も面白い。
刑事たちが経験で知り実践していることを、STが科学的に解釈しているのが楽しかった。

STの中でも青山がよく喋り、翠と黒崎もそれぞれ活躍したものの、赤城と山吹はおとなしかった。彼らの能力や活躍は?
そして、終始オロオロしていた百合根が今後どのような成長を遂げるのか?

ドラマから入ったので、青山君を志田未来ちゃんで脳内再生してしまうのはご愛嬌。

2014/11/01 06:00

投稿元:ブクログ

初・今野敏。ドラマから入ったけどやはり原作は完成度が格段に違うと感じた。そんなんわかるかい!というミステリーとは違い、読んでいるうちに自分でもなんとなく筋が描けてくるように書かれているのが入り込みやすくさせてくれる部分かと。STシリーズのみならず、面白いと評判の隠蔽操作などにも手を伸ばしてみたい。

2014/10/12 10:29

投稿元:ブクログ

最初、登場人物が判りずらかったが、特別技能者の五人の凄さに引き込まれた。しかし、急にプロファイルされて展開されるのも?かな

2014/08/28 20:00

投稿元:ブクログ

面白かったけど、やや消化不良かなー。

ただ、ドラマ化はこれは正解だったか、と。
キャスティングの妙ですねー。

赤城さんがまだ大人しくて、翠さんが活躍してました。

2014/09/01 14:00

投稿元:ブクログ

ドラマ見てたので読んでみました。初今野作品。結構読みやすいし面白い。
ドラマのほうがキャラクターが際立っているけど、原作は少しおとなしめ。それでも個々の特殊能力が生かされて、犯人逮捕につながるくだりは面白い。ただ、ちょっと長いかなー。個人的に中国とか裏の世界の話は苦手なので興味薄。

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