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巨大ダムの“なぜ”を科学する 材料から施工法まで最新最強のダム技術が基礎からわかる!! だれもが抱く素朴な疑問にズバリ答える!
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/18
  • 出版社: アーク出版
  • サイズ:21cm/181p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86059-131-1
  • 国内送料無料

紙の本

巨大ダムの“なぜ”を科学する 材料から施工法まで最新最強のダム技術が基礎からわかる!! だれもが抱く素朴な疑問にズバリ答える!

著者 西松建設「ダム」プロジェクトチーム (著)

利水と治水に貢献する巨大建造物、ダム。基礎部分はどうなっているのか? なぜ鉄骨が使われないのか? 最新の工法とは? コンクリートダムからロックフィルダムまで、巨大ダムの「...

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巨大ダムの“なぜ”を科学する 材料から施工法まで最新最強のダム技術が基礎からわかる!! だれもが抱く素朴な疑問にズバリ答える!

1,944(税込)

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商品説明

利水と治水に貢献する巨大建造物、ダム。基礎部分はどうなっているのか? なぜ鉄骨が使われないのか? 最新の工法とは? コンクリートダムからロックフィルダムまで、巨大ダムの「なぜ」を解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

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2014/08/28 19:47

投稿元:ブクログ

悪くはない。台形CSG(Cemented Sand and Gravel)ダムや巡航RCD工法なと最近のダムや工法が知れる良い本であった。
「巨大なダムの“なぜ”を科学する」の題にある通り,ダムの何故を科学する本なのと,西松建設のダムプロジェクトチームによる著書のため仕方が無い面があると思うが,「ほうら,ダムってこんなに凄いんだぞう!」というための本であって,マイナス面は全く書かれていないので,そういう目的では読まないほうがよい,それを導くためならばよいが。しかし,ダムを知るためには確かによい本である。

2014/07/12 12:48

投稿元:ブクログ

黒四ダムのような巨大なダムってどうやって作ってるのかな、と思って手に取った本。
その名の通り、ダムの作り方や運用方法などがまとまった本。
ロックフィルダムってどういう意味があるのだろう、と思っていたことが、重力式コンクリートダムよりも基礎岩盤が弱くてもできるということだったのに納得。
2013年の台風18号で京都が浸水していたが、大規模な洪水にならなかったのはダムが水量をコントロールしていたから、という話には感心。ダムの水管理って漠然とした印象しかなかったが、このように使われていることを初めて知った。

いろいろと面白い内容が書かれているのだけど、土木系の知識が無いとやや辛い記述もあるのが惜しい。最後に用語集がついているので、それを意識しながら読むともう少しわかりやすかったかもしれないが、本文の序盤に用語集への参照がついてると助かったかも