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怪談狩り(幽ブックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/06
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 幽ブックス
  • サイズ:19cm/269p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066730-0
  • 国内送料無料

紙の本

怪談狩り (幽BOOKS 市朗百物語)

著者 中山 市朗 (著)

六甲山を取材中にテレビのロケ隊が見たモノ、風俗嬢を見つめる顔、湖で釣り上げた西洋人形、トンネルの工事現場で起きた不穏な振動、演劇部に伝わる黒い子供、不謹慎なコントの最中に...

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怪談狩り (幽BOOKS 市朗百物語)

1,296(税込)

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商品説明

六甲山を取材中にテレビのロケ隊が見たモノ、風俗嬢を見つめる顔、湖で釣り上げた西洋人形、トンネルの工事現場で起きた不穏な振動、演劇部に伝わる黒い子供、不謹慎なコントの最中に現れた女、遺体に肩をたたかれた納棺師の体験談―現実世界の歪みから涌き出る、ふとした恐怖、ぬぐえない違和感を狩り集める。怪談ハンターが、満を持して放つ百物語!【「BOOK」データベースの商品解説】

六甲山を取材中にテレビのロケ隊が見たモノ、風俗嬢を見つめる顔、湖で釣り上げた西洋人形…。現実世界の歪みから湧き出る、ふとした恐怖、ぬぐえない違和感。怪談ハンター中山市朗が狩り集めた怪談実話百話を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

右手さんと左手さん 8−10
祖父の足音 11−12
ダイヤの指輪 13−15

著者紹介

中山 市朗

略歴
〈中山市朗〉兵庫県生まれ。怪異蒐集家、オカルト研究家、放送作家。クリエイター育成塾「作劇塾」の塾長も務める。著書に「なまなりさん」、共著書に「新耳袋」などがある。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/07/27 11:21

投稿元:ブクログ

 放送作家で怪異蒐集家の中山市朗が、『新耳袋』完結後に初めて刊行した、単身で百話揃えた実話怪談集。木原さんの怪談集とは違った趣があって、正直、中山さんの怪談の方が厚みというか重みというか、そういうのを強く感じる。

2014/10/02 21:33

投稿元:ブクログ

百物語を意識してか、一話がニ、三頁の短い話が第百話まである。一話が短いので、ちょっとした隙間時間の読書には向いている。ただ、読み進めていくうちに少し飽きてくる。もう少し工夫が欲しい。

2015/04/06 04:59

投稿元:ブクログ

怖いと感じた話は多々あるけれど、「人穴」の話しが印象深いですね。
なにしろ地元なので。

やはり心霊スポットに行くのはやめよう、と心底思いました。