サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍(~2/28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. 神と黄金 イギリス,アメリカはなぜ近現代世界を支配できたのか 上

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

神と黄金 イギリス,アメリカはなぜ近現代世界を支配できたのか 上
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/25
  • 出版社: 青灯社
  • サイズ:19cm/380p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86228-070-1
  • 国内送料無料

紙の本

神と黄金 イギリス,アメリカはなぜ近現代世界を支配できたのか 上

著者 ウォルター・ラッセル・ミード (著),寺下 滝郎 (訳)

秘密は2つのG、神(God)と黄金(Gold)の特殊な接合にある。つまり、資本主義と結託した特異なキリスト教こそが鍵だ−。17世紀以降、1度も負け組に回ったことがない英米...

もっと見る

神と黄金 イギリス,アメリカはなぜ近現代世界を支配できたのか 上

3,456(税込)

ポイント :32pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年2月24日(金)~2017年2月28日(火)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

秘密は2つのG、神(God)と黄金(Gold)の特殊な接合にある。つまり、資本主義と結託した特異なキリスト教こそが鍵だ−。17世紀以降、1度も負け組に回ったことがない英米の強さの秘密を解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

アメリカは衰退する? しない?
大スケールで分析する注目作

本書の六つの問い。
第一、アングロ‐アメリカ人が世界政治に突きつけている独特の政治的・文化的課題とは何か?
第二、アングロ‐アメリカ人が新たな世界秩序を形成するための軍事的・経済的・政治的争いに勝利したのはなぜか?
第三、アングロ‐アメリカ人は敵を打倒し、グローバルな秩序を構築するための経済的・軍事的資源をいかにして動員することができたのか?
第四、アングロ‐アメリカ人が自分たちの力によって平和な世界がもたらされようとしていると、かくもたびたび信じたのはなぜか?
第五、アングロ‐アメリカ人が事あるごとに見通しを誤ってきたのはなぜか?
第六、 アングロ‐アメリカ勢力はいつまで存在し続けるのであろうか? 過去三百年以上にわたるアングロ‐アメリカ勢力の歴史は、いかなる意味を持つのか? (序論より)

大澤真幸氏すいせん
十七世紀以降、英米(アングロ-アメリカ)は、一度も負け組に回ったことがない。どうしてそんなに強いのか?<br> 本書がその問いに答えている。秘密は、二つのG、神(ゴッド)と黄金(ゴールド)の特殊な接合にある、と。つまり、資本主義と結託した特異なキリスト教こそが鍵だ、と。【商品解説】

目次

  • 序論 アングロ-アメリカ勢力と世界をめぐる「六つの問い」
  • 第一部 海象と大工
  • 第一章 神はわれらの側にあり―クロムウェルからブッシュ・ジュニアに至る内部の敵との戦い
  • 第二章 価値観を共有するアングロ‐サクソン人――ルイス・キャロル「海象と大工」とデフォー「生粋のイングランド人」
  • 第三章 彼らはわれらをいかに憎みしか――英語国民とワスプ嫌いの人びとを隔てる壁
  • 第二部 すべての国より畏怖と羨望の的となりし
  • 第四章 海洋国家システムのヴァージョン・アップ――オランダからイギリスを経てアメリカへ
  • 第五章 フランス、この厄介な国――イギリスの海洋国家システムに挑戦するナポレオン
  • 第六章 世界は彼らの牡蠣であった――英語文化圏としてのイギリス帝国の拡大

著者紹介

ウォルター・ラッセル・ミード

略歴
〈ウォルター・ラッセル・ミード〉バード大学外交・人文科学教授。論壇サイト『The American Interest』総合監修者。外交問題評議会ヘンリー・A・キッシンジャー米外交政策上級研究員を歴任。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

キリスト教 ランキング

キリスト教のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む