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文学研究の思想 儒学、神道そして国学
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/15
  • 出版社: 東海大学出版部
  • サイズ:22cm/192p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-486-02027-1
  • 国内送料無料

紙の本

文学研究の思想 儒学、神道そして国学 (東海大学文学部叢書)

著者 田尻 祐一郎 (著),西岡 和彦 (著),城崎 陽子 (著),山下 久夫 (著),志水 義夫 (著)

シンポジウム「文学研究の思想−儒学・神道・国学−」をもとに、文学研究とは世の中に対してどう位置付けられるべきなのかという問題を示す。シンポジウム当日の質疑の様子も掲載。【...

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文学研究の思想 儒学、神道そして国学 (東海大学文学部叢書)

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商品説明

シンポジウム「文学研究の思想−儒学・神道・国学−」をもとに、文学研究とは世の中に対してどう位置付けられるべきなのかという問題を示す。シンポジウム当日の質疑の様子も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

文学研究にあって、近代の始発の代表を本居宣長とすれば、その時代の学問環境は儒学、神道、国学の三つの柱で整理される。日本の近代直前の学問はいかに東アジアに発信しようとしていたのか、という観点からまとめ、現代への問題提起を図る。【商品解説】

目次

  • 序  志水義夫
  • 第一章 天文学者と神の道―渋川春海の学問と思想―  志水義夫
  • 第二章 儒教から国学へ―堀景山の位置―  田尻祐一郎
  • 第三章 「日本魂」論再考―谷川士清の辞世と本居宣長の「敷島の歌」との比較から―  西岡和彦
  • 第四章 国学と和歌―『国歌八論』論争の時空―  城﨑陽子
  • 第五章 宣長・自国中心主義的言説の再検討―「漢訳」された「西洋」流入の中で―  山下久夫
  • 付 録 江戸の学問と東アジア

収録作品一覧

天文学者と神の道 志水義夫 著 11−57
儒教から国学へ 田尻祐一郎 著 58−82
「日本魂」論再考 西岡和彦 著 83−119

著者紹介

田尻 祐一郎

略歴
〈田尻祐一郎〉東北大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得。東海大学文学部文明学科教授。文学修士。
〈西岡和彦〉國學院大學大学院文学研究科博士課程後期単位取得。同大學神道文化学部准教授。博士(文学)。

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