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学校司書って、こんな仕事 学びと出会いをひろげる学校図書館
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 6件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/04
  • 出版社: かもがわ出版
  • サイズ:21cm/135p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7803-0699-6
  • 国内送料無料

紙の本

学校司書って、こんな仕事 学びと出会いをひろげる学校図書館

著者 学校図書館問題研究会 (編)

幅広い本や資料を収集し、本の紹介や相談にのる学校司書。学校図書館にいて、子どもや教職員と本をむすぶ専門の職員です。学校司書の魅力的な実践を紹介し、その役割と配置のあり方に...

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学校司書って、こんな仕事 学びと出会いをひろげる学校図書館

1,512(税込)

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商品説明

幅広い本や資料を収集し、本の紹介や相談にのる学校司書。学校図書館にいて、子どもや教職員と本をむすぶ専門の職員です。学校司書の魅力的な実践を紹介し、その役割と配置のあり方について提案します。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

学校司書が毎日いる学校図書館はこんなに素晴らしい!

2014/08/30 10:57

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐々木 なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

学校図書館に毎日学校司書がいることはこんなに素晴らしいことなんだと気づき、実感します。

子ども時代に自分の本だと言える一冊に出合うことの幸せ、一人でも多くの子どもに体験してもらいたいと、この本を読みながら切に思いました。

岡山市の小学校と中学校、埼玉県の高校学校図書館の実例が、実にすばらしくて、この学校に通う子どもたちは幸せだなぁと思いました。学校図書館問題研究会が編んだ一冊。

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2015/01/24 17:51

投稿元:ブクログ

学校司書に憧れがあるので、購入して読んだ。

タイトル通りの本。
学校司書の実践の具体例や、教諭・利用者・ボランティアが感じる学校図書館と学校司書への思いを知ることができる。

こういう本を読んでいると、なぜか泣けてくる。
すばらしいという感動と、恵まれてていいよねという嫉妬と、両方感じるから困る。
法改正が吉と出ますように。

2014/09/07 08:00

投稿元:ブクログ

学校司書って、司書教諭の先生方と協働してはじめて、本来の学校図書館の役割がはたせるんじゃないかなと思う。
第二条の「教育課程の展開に寄与する」には…を考えるとぐるぐるします…

2016/10/10 19:48

投稿元:ブクログ

学校司書の待遇もいろいろだと思った。こちらに紹介されている例は、地方自治体からの予算がわが街とはケタ違いなのだろう。各校週2回、短時間勤務、といった限られた条件の中で質の高い業務を行っている例を知りたいと思った。ただ、自分たちの境遇について悲観することなく前向きになるためにはよそを知る必要が不可欠。そんな意味では意義のある一冊である。

2016/04/06 22:08

投稿元:ブクログ

いわゆる学校司書のお手本はこんなのよ!
って感じの本ですね。
派手じゃなくても、きちんと成果を挙げてる学校と、学校司書が紹介されています。
やっぱり岡山強いよなあ。

でも、お手本の本なので、逆に、学校司書の厳しさはそれほど紹介されていない気もします。
勤務条件の厳しさとか、学校の事情と学校図書館の理想とのギャップとか、校内の人間関係やの厳しさとか、図書館運営の前に、もっと大事な様々な事情を抱える、子供たちへの対応とか。

後者はこんな形の本にはしづらいのだろうな。

2016/09/22 17:54

投稿元:ブクログ

学校図書館問題研究会の本。学校図書館問題研究会は、学校図書館の現場の方(司書の方)がいちばんたくさん所属している団体。
これまであったようで、なかった本。私自身も、小さいころそうでしたが、学校図書館に専門家がいたらこんなことができる!、ということを周りの人に知ってもらうのに最適の本。