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かむさりやまのおまじない
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2014/05/23
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:31cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-19-863803-0
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

かむさりやまのおまじない

著者 三浦 しをん (原作),山岡 みね (文・絵)

あるひ、さんたがにわにざぶとんをほしていると、うさぎがやってきていいました。「ふかふかざぶとん、ちょっとすわってええかいなあ」うさぎはくるんとまわって、おんなのこにかわり...

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かむさりやまのおまじない

1,620(税込)

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商品説明

あるひ、さんたがにわにざぶとんをほしていると、うさぎがやってきていいました。「ふかふかざぶとん、ちょっとすわってええかいなあ」うさぎはくるんとまわって、おんなのこにかわりました。そのおんなのこ、「あかさん」がおまじないをとなえると、さんたたちをのせたざぶとんは、そらたかくビューンととんで、あっというまにかむさりやまのやまおくへ…。山には、ふしぎがいっぱい!神さまも、動物たちも、みんないっしょに遊びます。三浦しをん著『神去なあなあ日常』からうまれた、色彩豊かな絵本。5さい~【「BOOK」データベースの商品解説】

おまじないを唱えたら、座布団にのって山の奥にビューン! 山には不思議がいっぱい。神さまも、動物たちも、みんないっしょに遊び…。三浦しをん「神去なあなあ日常」から生まれた絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

かむさりやまのふもとにすむ男の子さんた。庭にざぶとんを干していたら、うさぎがいっぴき現れ、ぴょーんととびはねると、赤い服を着た女の子になりました。「うちは、あかさん。ざぶとんに乗っておやまにいこ」とさんたをさそい、おまじないをとなえます。すると、ざぶとんは空高くとんで、ふたりは、びゅーんとかむさりやまの奥深くへ。そこへ、白い着物をきた女の人しろさんもやってきて…? 山の神さまたちとすごした、さんたの一日を描きます。【商品解説】

著者紹介

三浦 しをん

略歴
〈三浦しをん〉1976年東京生まれ。「まほろ駅前多田便利軒」で直木賞、「舟を編む」で本屋大賞を受賞。
〈山岡みね〉東京生まれ。多摩美術大学建築科卒業。美術館臨時職員等を経て、絵本などの創作をはじめる。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/21 18:43

投稿元:ブクログ

神去りなあなあ日常あんまり覚えてないのでキャラクターがぴんとこない・・

男の子が赤い神様の女の子と
白い神様の女の人とたのしく過ごすはなし

絵がかわいい
さくらがきれい

2014/12/23 01:09

投稿元:ブクログ

三浦しをん原作というので借りた。神去山シリーズのさんたが行方不明になった時の話かな。あかさんとしろさんという山の神様なんだろうな、大人たちがあんなに探してたのに、さんたは楽しい思いをしたばっかだな。子どもっていいな。絵本の絵の威力を改めて思い知る。失礼ながら、私でも描けそうなタッチ。絵の具で絵を描くのも久々にやりたいな。

2014/04/30 06:27

投稿元:ブクログ

可愛いイラストですね。。。

徳間書店のPR
http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198638030
山岡みねのホームページ「巣よ!」
http://catwyd.web.fc2.com/

2014/07/13 13:40

投稿元:ブクログ

原作 三浦しをん著の 「神去なあなあ日常」、読み終わってからの この絵本。小説では さんたが どうやって「神隠し」になったのかは さらっと流してあったような記憶…なので この絵本は 回想録みたいで 面白かった♪

2014/08/13 15:51

投稿元:ブクログ

秋の実りと春の桜をいっぺんに楽しめるのは素晴らしい。


私は神去なあなあのシリーズを読んでないので、このお話しがそれとどう関わるのかはわかりません。
単純に神隠しのお話しとして読むなら、ちょっと中身が薄いのかもしれない。
今上に書いた感想が多分メインだから…。

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