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農業維新 「アパート型農場」で変わる企業の農業参入と地域活性(竹書房新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/22
  • 出版社: 竹書房
  • レーベル: 竹書房新書
  • サイズ:18cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8124-9987-0
  • 国内送料無料
新書

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農業維新 「アパート型農場」で変わる企業の農業参入と地域活性 (竹書房新書)

著者 嶋崎 秀樹 (著)

前作「儲かる農業」から3年。迷走する時代にますます活きる「農業生産法人トップリバーのDNA」とは? 今求められる、「儲かる思考」の農業経営者を育てて、農業を再生するための...

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農業維新 「アパート型農場」で変わる企業の農業参入と地域活性 (竹書房新書)

918(税込)

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商品説明

前作「儲かる農業」から3年。迷走する時代にますます活きる「農業生産法人トップリバーのDNA」とは? 今求められる、「儲かる思考」の農業経営者を育てて、農業を再生するためのトップリバーのノウハウを開陳する。〔2013年刊の加筆修正再編集〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

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2015/12/29 23:48

投稿元:ブクログ

営業・販売に注力することが必要というのはその通りでしょう。ただ、この本の中では契約栽培について述べられているだけで、それ以上の具体的なノウハウについてあまり書かれていません。何をどうすれば「儲かる」のかもっと具体的に知りたかったのですが、そこまで踏み込んで紹介されてはいませんでした。
また、「アパート型農場」「農業コーディネーター」に興味を持ってHPを見ましたが、これらの現状についてHPではふれられていませんでした。その後どうなっているのでしょうか?

一番役に立ったのは、
「実際に農業を営んでいくには、年間3000時間は必要である。(略)それぐらい働いて、やっと目標の売上げを達成することができるのである。」
との情報。
外食や小売の店舗系業種の会社員とか、中小企業の経営者だと、年間3000時間ぐらいは働いているように思いますが、一般の会社員はそこまで働いてないでしょうから、新規就農者を増やすのは容易ではありません。時間当たりの生産性を向上させる方法がまだまだ必要ということです。

2016/04/08 23:30

投稿元:ブクログ

嶋崎 秀樹『農業維新』読了。

規模拡大、業者との契約栽培が経営の柱の著者。
「儲かる」の金額が半端じゃなく、会社自体は年商10数億らしい。
本書の目的は、新人教育制度の充実を図っているということ。
たしかに非農家出身者が就農するには「土地」「機械」という大問題があり、ほぼ無理。
こういうしっかりした企業で研修できるのはとても良いこと。

裏を返せば、それだけ農業は新規就農のハードルが高すぎると言うこと。
IT関係であれば、PCひとつあれば起業できるけど、農業の場合は最低でも「土地」が必要。
最低でも30a、普通にやっていくなら1㏊はほしい。
その他、規模の大小はあるけれども「農機」が必要。
家庭菜園用の耕運機でも15万、トラクターになると150万、管理機が15万など(いづれも最低価格あたり)
そういう意味でも、新規就農の垣根を低くすることはとても大事だと思います。

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