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みずうみ
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児
  • 取扱開始日:2014/05/09
  • 出版社: 大日本図書
  • サイズ:26cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-477-02706-7
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

みずうみ

著者 千葉 智江 (ぶん・え)

ゆうかは、おかあさんにおこられました。なみだがあとからあとからこぼれてきます。でもそのなみだは、おおきなみずうみになりました!とりやどうぶつたちが、みずをのみにきました。...

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みずうみ

1,404(税込)

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キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

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商品説明

ゆうかは、おかあさんにおこられました。なみだがあとからあとからこぼれてきます。でもそのなみだは、おおきなみずうみになりました!とりやどうぶつたちが、みずをのみにきました。ふねをもったおとこのこもやってきて、そしてゆうかは…。【「BOOK」データベースの商品解説】

おかあさんに怒られた、ゆうか。後から後からこぼれてくる涙は、大きなみずうみになり…。泣きはじめて泣きおえる、女の子の心の内を描く。自分の涙も誰かの悲しみも癒してくれる絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

千葉 智江

略歴
〈千葉智江〉1984年岩手県生まれ。横浜国立大学教育人間科学部学校教育課程美術専攻卒業。子どもの本専門店「メリーゴーランド」主催の「絵本塾」、絵本ワークショップ「あとさき塾」に参加。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

不思議な涙

2016/12/17 17:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

設定は主人公の女の子が、物を壊して、ただ家で怒られただけなのに、
その涙の表現方法が今まで見たことないようなものでした。
悲しみが少しずつ癒されていく感じもしますね。
夢か現か、ちょっと不思議なファンタジー絵本です。

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紙の本

涙から生まれるやさしい物語

2016/03/30 22:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

こんな展開があるのかー、とちょっとはっとさせられる。
主人公の女の子がお母さんに怒られて泣いている。現実的な、当たり前にある光景が一転、女の子の涙が湖になっていく。しかもその湖には鳥が飛んで来たり、動物が飛んで来たりして、何ともやさしい風景なのだ。
女の子が息をつくと波が立つ、それでいて色んなものの訪れがある、そんな不思議な湖は、現実と非現実のあわいにあるよう。
それがよりいっそう際立つのが、小さな男の子の出現だ。船を持った男の子は、主人公の女の子よりずっと小さい。この大きさの対比を生かした展開がまた、しゃれている。
言葉は少なく、絵もシンプル。それでいて、いやそれだからこそか、すぅっと心に沁み入ってきて余韻を残す作品。

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