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不安障害の子どもたち
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/20
  • 出版社: 合同出版
  • サイズ:21cm/136p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7726-1146-6
  • 国内送料無料

紙の本

不安障害の子どもたち (子どものこころの発達を知るシリーズ)

著者 近藤 直司 (編著),齊藤 万比古 (シリーズ監修),市川 宏伸 (シリーズ監修),本城 秀次 (シリーズ監修)

分離不安障害、パニック障害、広場恐怖と特定の恐怖症、社交恐怖(社会不安障害)、全般性不安障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)をとりあげ、苦しむ子どもたちとその家族を支...

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不安障害の子どもたち (子どものこころの発達を知るシリーズ)

1,620(税込)

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商品説明

分離不安障害、パニック障害、広場恐怖と特定の恐怖症、社交恐怖(社会不安障害)、全般性不安障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)をとりあげ、苦しむ子どもたちとその家族を支援するために必要な知見を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

本書では、分離不安障害、パニック障害、広場恐怖と特定の恐怖症、社交恐怖(社会不安障害)、全般性不安障害、心的外傷後ストレス障害をとりあげます。児童・青年精神医学の立場から、不安や恐怖に苦しむ子どもたちとそのご家族を支援するために必要な知見について、できるだけわかりやすく解説します。【商品解説】

目次

  • 第1章 分離不安障害
  • 第2章 パニック障害
  • 第3章 広場恐怖と特定の恐怖症
  • 第4章 社交恐怖(社交不安障害)
  • 第5章 全般性不安障害
  • 第6章 心的外傷後ストレス障害(PTSD)

著者紹介

近藤 直司

略歴
〈近藤直司〉1962年東京生まれ。東海大学医学部卒。東京都立小児総合医療センター児童・思春期精神科部長。著書に「医療・保健・福祉・心理専門職のためのアセスメント技術を高めるハンドブック」など。

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
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2014/07/26 07:58

投稿元:ブクログ

本書は複数の児童精神科医らが執筆に携わった「子どものこころの発達を知るシリーズ」として現在までに21冊発刊されているうちの一冊。

巻頭の監修者の言葉が、本シリーズの在り方を端的に説明しているので引用する。
「親、教師、地域の保健福祉の担当者、そしてプライマリケアを担う小児科医をはじめとする子どもの心の健康を身近で支え、子どもの心の諸問題に最初にかかわることになる大人たちに、精神疾患やその関連領域の問題に関するバランスのよい情報を提供する目的」

上記のように、バランスよくコンパクトに尚且つわかりやすく、症状や原因、治療法、されるべき配慮や具体的症例など、必要最小限の情報が集められており、それぞれのテーマの全体像を網羅的に知るにはもってこい。
子どもの発達に関して多少の予備知識があったほうがわかりやすいかもしれないが、全くの初心者でも心配せずに読める良書。

他にも「虐待」「アスペルガー症候群」「自閉症」「チック障害」「うつ病」「知的障害」「虐待」「ひきこもり」などなど、アメリカのDSM-Vに合わせて分類や名称が変わってしまったものもあるが、発達や心の諸問題に関連のある様々な症状がテーマになって発刊されているので、大いに活用できるのではないだろうか。

機会があれば、その他のテーマもぜひ手にしてみたい。

2014/07/02 00:01

投稿元:ブクログ

近藤 直司 (著)
分離不安障害、パニック障害、心的外傷後ストレス障害などをとりあげる。児童・青年精神医学の立場から、不安や恐怖に苦しむ子どもたちとその家族を支援するために必要な知見について、わかりやすく解説する。

2015/03/04 09:31

投稿元:ブクログ

http://catalog.lib.kagoshima-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB15956634

2014/04/25 09:41

投稿元:ブクログ

先生方の努力には頭が下がるが、、、家族と教育関係者だけが知っていれば良い。と言う訳ではないでしょう。。。(でも、それは別次元の問題ですね)

合同出版のPR
「本書では、分離不安障害、パニック障害、広場恐怖と特定の恐怖症、社交恐怖(社会不安障害)、全般性不安障害、心的外傷後ストレス障害をとりあげます。児童・青年精神医学の立場から、不安や恐怖に苦しむ子どもたちとそのご家族を支援するために必要な知見について、できるだけわかりやすく解説します。」

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