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非学歴エリート 一流大学に入れなかった僕の人生逆転メソッド
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/22
  • 出版社: 飛鳥新社
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86410-328-2

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紙の本

非学歴エリート 一流大学に入れなかった僕の人生逆転メソッド

著者 安井 元康 (著)

社会に出た後にどういう努力をするかで人生は変わる。20代で上場企業2社の役員、30代で有名コンサル会社のディレクターを務める「非学歴エリート」が、人生逆転のための働き方・...

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商品説明

社会に出た後にどういう努力をするかで人生は変わる。20代で上場企業2社の役員、30代で有名コンサル会社のディレクターを務める「非学歴エリート」が、人生逆転のための働き方・学び方を公開する。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • はじめに
  • 第1章 「なりたい自分」の見つけ方
  • 高学歴の人間に仕事で勝つために
  • 成功には努力と工夫あるのみ! ただし…… 
  • 「なりたい自分」の見つけ方 
  • ワークライフバランスはいったん忘れよう
  • 他人の言葉に振りまわされる「浮遊層」にならない
  • 大切なのは、「なしとげるクセ」をつけること
  • 必要なのは熱いハートとクールなマインド

著者紹介

安井 元康

略歴
〈安井元康〉1978年東京生まれ。明治学院大学卒業。ケンブリッジ大学大学院へ留学、MBA取得。ぴあ(株)財務担当執行役員等を経て、金融庁非常勤職員(専門調査員)。

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.9

評価内訳

2014/07/17 17:38

投稿元:ブクログ

有名大学卒でない筆者の、人生逆転の軌跡と奇跡。
よくある成功法則本かと思ったが、ただ学歴エリートではないところのハンデをどうクリアしていったのかも興味があり、読んでみた。
やはりただの成功法則本ではなかった。
管理会計の資格取得、ビジネス英会話の習得、一日16時間労働、一日3時間の勉強、驚くべき目的意識の高さと実行力、「個」を「自分」を中心そして主役に位置付ける発想法、学歴など全く関係ない本当の実力のつけ方に恐れ入りました。
資格取得や英会話習得の意味とノウハウといった実戦的な有用情報も詰まっている。

2014/08/19 19:50

投稿元:ブクログ

非学歴とはいえ、4年制大学(明学)卒で、大学時代から1日3時間の英語独習と管理会計をマスターする目的意識とがむしゃらと言っていい努力、そして個を活かした方法論で、ケンブリッジのMBAも取得し、若くしてベンチャー企業の上場を担当する役員やコンサル会社のディレクターを務めるエリートたるのも納得がいく。
著者自身が指摘しているが、この本のメソッドを鵜呑みにするようでは「浮遊層」であり、自分なりの目標、覚悟、努力なくしてはとても著者のようにはなれないと思う。
中小で個をもって活躍できる場が設定されているが、チームワークや組織を動かすあり方は、また別の方法論なのかなと感じた。
14-118

2015/01/25 12:31

投稿元:ブクログ

【No.20】「スタートなんかいつでもいい。スタートが遅いかどうかを考える時間こそがムダ」「実際に経験することで、それまで見えなかったモノが見えてくる。自分の視野が変わる」「仕事の面でも知識の面でも、自分を鍛え続けていれば、他人がどうかなどということは気にならなくなる」「自分から手を挙げたり、提案をしたりして積極的に仕事をこなす人は、それが自分のスキルを伸ばしたい分野だから、という目的意識がはっきりしている。自分のためという軸を失わずに働くことができる」「平均からの逸脱を徹底的に目指すべき。異能の人は放ってはおかれない」「学びのない仕事は、自分で徹底的にフォーマットやマニュアルを作って、最短時間ですますような仕組みを工夫する。日々のルーチン作業については、何も考えずに右から左へやってしまい、そこには頭も時間も使わないようにすることが大切」「会社を離れたら、クビを凝られたら、自分はどうやって食べていくのか。これは"個”としての生き方の本質」「勝負すべきなのは昨日の自分。どれだけ成長できているか。その時点で昨日の自分より上にいれば、あえて他人と比べる必要もない」

2016/03/28 00:51

投稿元:ブクログ

本当に自分のためになると確信できることであれば、人間は放っておいても努力する。
努力する人間のまわりで怒ることも変わる。チャンスが巡ってきたときにそれをつかむための準備をする。
妄想する。妄想はモチベーションに燃料を注ぐ厳選。
好きなことの方が結果につながる。そこそこのスキルなんて人生を切り開く武器にはならない。
どんな職場でも突出した仕事をする。

2014/06/03 23:55

投稿元:ブクログ

久しぶりに熱いなあって感じた本。
俺はこれだけやってきたんだってのがアリアリと見えるが、
武勇伝を語って何が悪いという気持ちもよく分かる。

実際に著者が経験されたことを基に、
如何にして社会の中で尖った個を形成していくのか、
成長するにあたっての心構えとして大切なことは何か?
についてしっかり書いてます。

とにかく自分のことは自分で考えるべし!というのが
すごく伝わってきて、自分に一番足りない部分かなと、
心にグサッと来た。

やりたいことをやるというのは、
それだけ大変でもあり楽しいことでもあるということを
改めて気づかされ、またとても勉強になった良書でした。

【参考になった内容】
・努力は才能ではない、努力しないのは、
「なりたい自分」を明確にしていないからだ。
 なりたい自分さえ明確になっていれば、
 目標達成のために何をしなければならないか?
 と自ずと手が動く。

・いくら知識を詰め込んでも、経験しないと分からない。
 どんなにエラそうなことを言っても、所詮本やネットの
 内容は表面的なことが書いてあるだけ。
 体験談も同じ。話し手が正しく伝えていない可能性が高い。

・「勝ち癖」がある人と「負け癖」がある人の違いは、
 勝つまでやるか、諦めるかの違いだけ。

・5年後, 10年後なんて描けなくても構わない。
 大きな方向性だけ決めておいて、都度軌道修正するのが
 大切。
 その結果、今いる場所がふさわしくないと思ったら、
 あっさり辞めてしまっても構わない。
 むしろ、そう感じた時点でいる時間が無駄になる。

・自分から積極的にやる人と言われないとやらない人は、
 成長に大きな差が出来るが、それは仕方ない。
 組織を強くするのであれば、積極的にやってくれる人に
 仕事を振るのが正しい。やらない人は他を見つけるべき。
 何故なら、興味が無い分野だからである。

・自分の目標が定まったのであれば、無駄な勉強・仕事は
 しない。無駄だと思うことは、遠慮せず断るべき。

・成功体験を振り返るとき、個の力で実現出来たことと
 組織の力、外部要因によって実現出来たことを明確に
 しておくこと。振り返るとはそういうことである。

・自分がより成長出来る場所にいつでも移ることが出来るよう、
 常に準備しておくこと。そういう意味では業務外の勉強は
 意外と重要。理由としては、一生働く会社なんて無いから。
 特に成長意欲の強い人は、なおさらその傾向が強い。

・仕事をするときは、
「今やっていることが将来やりたいことの何処に活きるか」
 を常に意識して仕事をすること。
 そうすることで、モチベーションは維持出来る。

・「わからないことがある」のは仕方が無い。
 問題なのは、分からないのに分かった振りをすること。
 分からないなら、分かる人に依頼するか、聞くこと。
 成長するとはそういうことで��る。

・人脈は狭く深くで、入れ替えするくらいがちょうど良い。
 ただ広げるだけでは、ビジネスには繋がらない。
 ただし、プライベートは別。

・成功とは、究極的に言えば、
「個性が開花すること」である。

2014/06/03 23:41

投稿元:ブクログ

とある読書ブログで絶賛されていたので読んでみた。
境遇は私も似たようなもので、大した学歴もなかったがMBAで学歴ロンダリングしたところなど。
しかし筆者ほどストイックに仕事することはできないので、その姿勢をマネしてみようと思う。まだまだがんばるぞ。

2014/11/09 16:20

投稿元:ブクログ

相手や周囲に流されず
圧倒的に努力し続けて
成し遂げるクセをつける、
「圧倒的に」という言葉が
たくさん出てきました。

そうした熱い部分と
とはいえ、
闇雲ではなく
自分にとって
正しい分野や方向を
冷静に分析して見極める
という部分、
その両方を知ることが出来ます。

今の自分を知り
これからの自分を想像する
想像した自分へ向かう
その助けになる本です。

2016/07/15 12:36

投稿元:ブクログ

ところどころ、「俺ってすごいんだぞ」感がすごくてひいたけれど、基本的には、まぁ、もっともだよねというようなことが書いてった。
「個として生きていけるようにしろ」、「人の意見に流されるような浮遊層になるな」、「努力をしろ」など、最初から最後まで、もっともだなと感じた。

2015/09/11 13:05

投稿元:ブクログ

この本では仕事で成功する(幸せになる)ためのことが書かれています。
学歴でつけられた差を社会人になって挽回するには圧倒的な努力が必要であるがその努力にも合理的な方向づけが大切。
自分の目的(目標)のためにポイントを絞って圧倒的に努力をしよう、そのためのモチベーションの保ち方など様々なスキルが書かれています。
その中には精神論的なことも多いですが、著者はワークライフバランスを否定しているわけではなく、長い人生のなかで仕事とプライベートの調和が取れていればいいとの考えでした。
私は年齢的には30代半ばで妻子もいるので幸福の価値観が著者とは少し違います。
私は幸福な人生を実現するには、仕事だけではなく私的時間の充実も必要になってくると考えています。
かといって仕事をさぼりたいわけではありません。
仕事も人生の幸福を考えた場合かなり大きなウエイトを占めると考えています。
ですので私としては人生をプライベートと仕事と半々に分けて、仕事モードの際は本著のやり方を真似し、プライベートモードの時は家族や親せき・地域の人々との共生に時間を割きたいと考えています。
すこし仕事に疲れてやる気がなくなったときに再読したいと思います。とても前向きになれるいい本でした。

2014/06/21 21:03

投稿元:ブクログ

普通の高校、普通の大学を卒業した著者が、20代にして、上場企業の取締役となり、海外留学し云々・・・とその後はほぼお決まりのサクセスストーリー。
なぜ東大や京大などではない、普通の大学卒が?というところに大きなポイントがある。
その戦略は、人がやりたがらなく、一流企業の人間でも苦手意識の強い、英語と財務に絞って勉強し、資格を取得していくという手法。

「コントロール可能なことに集中する」
当たり前だが、その通り。そしてそれが難しい。
「高学歴の人は勝ち癖がついているから成功しやすい」
これは、なるほどなぁ。確かに成功イメージが持てるということは大きい。自信があるだけでできることって少なからずある。

と学ぶ部分もあったが、そもそも著者の「成功」の定義がわからない。やりたいことが明確でない人の戦略としては優れているのかもしれないが、それ以上によくモチベーションが続くものだと感心する。
自身で書いていることだが、起業しない理由は「やりたいことがないから」らしい。人生楽しいのかな?

「伝説を作れ」も共感。細部でもいいのだろう。

2014/06/21 11:32

投稿元:ブクログ

中身が濃い!
普通のサラリーマンが読んだらアッとさせられるでしょう。ものの考え方が超越している。
スポーツ選手を応援する前に、自分を応援しろというのには参った。間違いない。

2014/07/06 13:33

投稿元:ブクログ

【人生の逆転メソッド】
明治学院大学を卒業した、非一流大学でない筆者の生き方講座。

高学歴の人は、『勝ち癖』が付いていると述べ、その癖を達成するための努力の仕方を知っているという。一方の非高学歴の人は、努力し達成するということを知らず(できず)、『負け癖』が付いている。

この本は、そんな『負け癖』を解消し、いかにして『勝ち癖』を身につけ、自分の人生を変えるかについて、筆者自身の経験を元に描かれている。

私自身も非高学歴の一人であるが、彼の述べていることに納得することが非常に多い。私に足りないのは、彼と同等、いやそれ以上の努力であり、今からそれを行っていかなければいけないと感じた。

『私は私らしく。あなたはあなたらしく。』

という言葉は非常に心に刺さり、まさにそのとおりだと思う。本質は一緒。ただし、その達成手段は人それぞれでいいのだと私も思う。

2014/11/16 10:31

投稿元:ブクログ

 著者は、平凡な学歴ながら、「会計」と「財務、会計」の2つのスキルを武器に次々とキャリアアップを果たし、26歳で役員にまで上り詰めました。
 著者は、「逆転したいなら自分にあった方法で努力しよう」と強調します。
 本書は、正しい努力を積み重ね、学歴や職歴に関係なく成功するため方法についてまとめた1冊です。

 詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=2998

2015/12/12 16:19

投稿元:ブクログ

個としてどんな能力を身に付けて勝負するかなど参考になった。
結局は自分の軸を定めて踏ん張るしかないと思う。

2015/01/01 14:53

投稿元:ブクログ

・成功とは、究極的には個性の開花
・人生は、自分でコントロールできる要素が多いほど楽しい
・人生は、「いつスタートしたか」ではなく、「どこに到着したか」で決まる
・知識のInput(汎用性のある理論に昇華)と実践のInput(現実に使えるか試す)を両輪として回し続ける
・日々の仕事でのInputをMBAで体系化
・一分一秒を惜しんで勉強する
・人からは、「~ができない」で評価するのではなく、「~ができる」で評価される
 →中途半端な強みはいらない。人と戦えるレベルまで武器化する
・人を参考にするときは、誰か一人を模倣するのではなく、異なる2人の良いところ取りをすることで、オリジナルな自分を形成する
・(筆者の場合は)数値管理能力(=管理会計)と英語を伸ばすことで、学歴エリートに対する差別化を図った
・資格を取得する際は、1)実践でどれだけ活用できるか、2)仕事で人にアピールできるか、を意識して取得する
・自分の主義を持たず、人の話に流される「浮遊層」にならない
・ワークライフバランスは短期的には実現できなくとも長期的に実現することができればよい、と割り切る
・キャリアは、良い話が来たときに飛び乗る準備をしておくことが大事
・仕組みをつくる経験をすることが一番成長できる →出来上がった組織だと、オペレーションを回すことに終止してしまう

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