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謎の絶滅動物たち
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/14
  • 出版社: 大和書房
  • サイズ:19cm/214p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-479-39258-3

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紙の本

謎の絶滅動物たち

著者 北村 雄一 (著)

彼らの痕跡は、今を生きる我々に何を語るのか。現生人類に滅ぼされた人類、塩辛い草を主食にした巨大カンガルー、5メートルの牙を持ったマンモス…。際立つ存在感を放つ45種類の絶...

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商品説明

彼らの痕跡は、今を生きる我々に何を語るのか。現生人類に滅ぼされた人類、塩辛い草を主食にした巨大カンガルー、5メートルの牙を持ったマンモス…。際立つ存在感を放つ45種類の絶滅動物たちをイラストとともに紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

北村 雄一

略歴
〈北村雄一〉1969年長野県生まれ。日本大学農獣医学部卒業。フリージャーナリスト兼イラストレーター。著書に「ダーウィン『種の起源』を読む」「深海生物の謎」「ありえない!?生物進化論」など。

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評価内訳

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2014/08/10 17:26

投稿元:ブクログ

数万年前頃から近代にかけて絶滅した(と思われる)生き物を、Part1〜4は地域ごと、Part5は鳥と近代に絶滅した生き物とに分け、それぞれ著者自身によるイラストを添えて、4ページ程度で解説している。
気候変動など、逆らえない面もあったろうが、多くが人類の狩猟(近代では乱獲)によって滅んでいるのが示唆的。
著者は、このペースでいくと200年後にはすべての生物を人類が滅ぼし尽くす、とまでの極端な想像をしてみせるが…。
どっちかっていうと、増え過ぎた人類は自滅しちゃいそうだなと思うのは私だけだろうか?

2014/06/28 18:35

投稿元:ブクログ

ネアンデルタール人も絶滅してしまった人種。動物はユーラシア、オーストラリア、キューバなど世界のあらゆる地域で絶滅してしまった。人類による捕獲、狩猟が問題になっていることが一番多い。

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