サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【店舗】丸善日本橋店×hontoブックツリー 読後感 ~なりたい気分で読む5冊~ ポイント5倍キャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ぼくらは怪談巡礼団(幽ブックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/04
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 幽ブックス
  • サイズ:19cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-066760-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

ぼくらは怪談巡礼団 (幽BOOKS)

著者 東 雅夫 (著),加門 七海 (著)

日本各地に伝わる怪談の舞台を、加門七海と東雅夫と怪しい仲間たちが探訪。岐阜山中で、遠野の宿で、一行を待ち受ける怪奇現象の数々。怪談紀行にして名作ガイドでもある、かつてない...

もっと見る

ぼくらは怪談巡礼団 (幽BOOKS)

1,512(税込)

ぼくらは怪談巡礼団

1,512 (税込)

ぼくらは怪談巡礼団

ポイント :14pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日本各地に伝わる怪談の舞台を、加門七海と東雅夫と怪しい仲間たちが探訪。岐阜山中で、遠野の宿で、一行を待ち受ける怪奇現象の数々。怪談紀行にして名作ガイドでもある、かつてないトラベル・ブック。『幽』掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

東 雅夫

略歴
〈東雅夫〉1958年神奈川県生まれ。文芸評論家、アンソロジスト。怪談専門誌『幽』編集長。著書に「遠野物語と怪談の時代」など。
〈加門七海〉東京都生まれ。作家。著書に「人丸調伏令」「猫怪々」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/07/21 22:00

投稿元:ブクログ

東編集長、加門さんを中心とした日本怪異探訪。
京都が近いので特によく読む。ふむふむ。
遠野行ってみたいー。

2014/07/26 17:18

投稿元:ブクログ

 本邦初の「怪談専門誌」として刊行された『幽』。企画で「怪談文藝の舞台を訪れてみよう!」ということで、編集長が懇意にしている作家やカメラマン等と共に、時には小泉八雲ゆかりの松江へ。時には泉鏡花ゆかりの金沢へ。行って感じて初めて解る、怪談文藝を醸成した土地の空気。時には「オマケ」もついてきて、戦々恐々することも。
 そんな怪談巡礼紀行の中から、厳選された十篇の旅日記を加筆・改稿した上で再録。怖くも楽しい珍道中を、とくとご覧あれ♪

 日帰りで行ける所には、いずれ行ってみたいなあ。そんな気分になる、情緒溢れる旅日記でした。

2014/08/28 14:16

投稿元:ブクログ

 いいね、加門さんいつもいきいきしている。
 怪談、オカルト関連で生き生きしている事ってちょっとないよね。大体は恐怖が前面に押しでてしまっているのだから、でも加門さんが絡むとそういう雰囲気が飛んでしまうんだよね。でも、どうかな、ずぶの素人が無防備で同じ体験ってやめた方が良いのかな。

 スカイツリー近辺が四谷怪談の該当地だとは初めて知った。四谷じゃなかったんだ。

 でも行きたいね。どうせならもう少し詳細地図なども載せてくれればよかったのに。

 ところで、浅草寺の子院妙音院でマスコミは何をやらかしたのでしょうね。

 
 

2017/01/09 16:49

投稿元:ブクログ

普通に怖い話が好き、というレベルではディープ過ぎてついていけないかもしれません。オカルトマニアの域でないと。
私は怪談の由来や背景にあまり興味を持たない方なので(話そのものが面白ければ良いタイプ)、説明の文章を読んでいても頭に入ってこなかったなぁ(-ω-;)

加門さんの書く文章は相変わらず読みやすくて面白かったけど、東さん(怪談専門誌『幽』編集長)の文章の書き方はやや苦手・・・。

国内紀行・旅行記 ランキング

国内紀行・旅行記のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む