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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/02
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館新書
  • サイズ:18cm/205p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-825211-4

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だから日本は世界から尊敬される (小学館新書)

著者 マンリオ・カデロ (著)

敬虔なクリスチャンでありながら神道に傾倒し、天皇皇后両陛下を尊敬する、駐日大使の代表「外交団長」である著者が、体験したり学んだり調べたりした日本の文化文明の魅力・素晴らし...

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だから日本は世界から尊敬される (小学館新書)

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商品説明

敬虔なクリスチャンでありながら神道に傾倒し、天皇皇后両陛下を尊敬する、駐日大使の代表「外交団長」である著者が、体験したり学んだり調べたりした日本の文化文明の魅力・素晴らしさを、異文化の視点から語る。【「TRC MARC」の商品解説】

駐日大使の「トップ」が語る日本論

滞在歴約40年、駐日外交団長となって3年となる著者は、日本人以上に日本への造詣が深い。敬虔なクリスチャンでありながらも神道の素晴らしさに魅せられ、母国・サンマリノ共和国にヨーロッパ初の神社本庁公認神社が建立されたことを心底喜ぶ。靖国神社を愛し、各国駐日大使に世間で蔓延る「靖国」への誤解をしないよう講演するなど各地で積極的に活動している。
外交団長として天皇皇后両陛下へ拝謁する機会も多く、その大御心に触れるたびに感動させられると言い切る。2011年から毎年12月の天皇誕生日「茶会の儀」では各国大使の代表として祝賀スピーチも行っているが、毎回当日は緊張で震えるほどだという。何度か陛下とはご陪食を賜ったこともあるが、そこで見た両陛下の素晴らしいお心づかいも初披露する。
日本人が忘れかけている日本の文化を外国人の目からあらためて紹介して、もっと自信を持つように諭す。そしてはるか昔、歴史的な偉業を達しながらもあまり光が当てられてこなかった遣欧少年使節たちへの思いを熱く語る。
米国オバマ大統領との宮中晩餐会でのエピソード、そして緊迫する対中国、韓国関係にも言及。日本の役割を披露する。


【編集担当からのおすすめ情報】
著者のカデロ閣下の素顔はじつに陽気なラテン系です。気さくで昼食時にはワインを片手にジョークを連発する姿を見るたびに明るい気持ちにさせてもらえます。しかし、こと日本のこととなると一変して、熱い思いを語ります。その博識ぶりはまるで日本人であるかのようで舌を巻くほどです。だからこそ中国や韓国へ対しては厳しい視線も向けています。ぜひ、閣下の熱い思いを受け止めてみてください。【商品解説】

目次

  • 序章 なぜ日本人は日本の魅力を知らないのか
  • 第1章 神道の教えが世界を感動させる
  • 第2章 心から尊敬申し上げる天皇皇后両陛下の大御心
  • 第3章 世界中が憧れる日本の文化
  • 第4章 日本人が知っておくべき偉大な少年大使たち
  • 終章 平和を守るために日本がとるべき「道」

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.0

評価内訳

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カワイイ!

2015/10/08 02:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:天空人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

こんなにも深いところまで日本の精神性を見抜き、かつ、愛してくださって入ることに驚きと尊敬を禁じえません。たいていの日本人より日本のことを深く洞察されているように感じました。
また、天皇陛下とお会いするときのエピソードはなんとも微笑ましいかぎりですね。

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2016/08/12 10:17

投稿元:ブクログ

外国駐在大使の視点で、日本特有の美点を解説してくれる本。
こう書くと、良くある?日本礼賛の本に近いものがあるが、他とはことなる特徴として、
・天正遣欧少年使節をはじめ、戦国のヨーロッパ使節の困難を日本人に知って欲しいという思いから、丸々一章を使う。
・昨今の中韓問題に対して、外国人大使の目から忌憚ない持論を明記する。
という点があり、客観性を弱まるものの、著者の思いは伝わる本でした。

2014/10/02 00:13

投稿元:ブクログ

この本にも書いてあるとおり、自分も日本のことについてよくしらない一人(特に自分の場合、学生のころは歴史が不得意科目だった)。この本を読んでそれを強く実感した。そりゃ、尊敬されるよなと。はたしてその尊敬されるようなことをこれからの日本人もやっていけるかどうかが今後の課題なんだろうな。
伊東マンショなんて人物を初めて知った。今から400年以上も前にローマへ行って、日本に帰ってきた人の一人らしい。でも、これはむしろヴァリニャーノという海外から来た司祭のほうがすごい気もしなくはない。
後、日本が負けた戦後、GHQによって靖国神社が焼き払われそうになったり、日本の文字をかな漢字をなくしてローマ字にされそうになったんだとか。ローマ字ってどうなんだ。英語にするならともかく。
トルコが親日というのは聞いたことがあったけど、その理由を初めて知った。エルトゥールル号遭難事件というのがきっかけらしい。外国人が今以上に珍しい時代にそんなことがあったのかと。
後、日本書紀について、名前はよく聞いたことあったけど、これも全然中身は知らなかった自分(多分、歴史の授業で習ったんだろうけど)。日本にもアダムとイブみたいな人がいたのか。イザナギとイザナミというらしい。このへんぐらいは日本人としてもっと勉強しておいたほうがいいのかも。
ところで、著者は集団的自衛権についてはどう思ってるんだろう。書いていそうで最後まで言及されてなかった。現在の政治問題だからあえて書かなかったのかな。読んで見る限り反対なような気はするけど。

2014/07/02 20:10

投稿元:ブクログ

日本を褒める褒める本は数多く出版されているが、日本人による啓蒙書としてしか見れなかった。

しかし、欧州の小国、在日大使団団長の西洋人からなる日本論、日本人論は興味深いものがあった。

著者は日本の文化を理解し、尊敬の念を抱いてくれている。同時に、宗教的側面や、精神性をも汲み取っており、筆者の素養を感じることが出来た。

マンショに関する記述が後半は多かったが、総じて素晴らしい本であった。

2014/10/10 23:43

投稿元:ブクログ

書かれている文章を額面通り受け取るか、それとも、その奥にあるものを読み取ろうとするかで、この本の意味は随分と違ってくる気がしますが、とりあえず、額面通り受け取るのが、素直な読み方だと思います。

この本に書かれている天正遣欧使節団の話と、天皇の話は、現代に生きる日本人が知っておかなければならないことだと思います。

が、ちょっと日本人全体を褒めすぎな感はあります。
おそらく、著者が接する人たちのレベルが高いために、日本の印象が高ぶれしているのだと思います。
平均的な日本人との間には、大きな差があるように思いました。

2014/06/12 22:19

投稿元:ブクログ

よくこの手の本で取り上げられているエピソード(杉原千畝,エルトーゥルル号事件,いただきます,もったいないなど)が多い。特色としては,今上天皇についてや天正遣欧使節について書かれていることである。

2015/01/10 16:43

投稿元:ブクログ

とにかく日本と日本人を褒めちぎっている。
もっと自分の国の歴史とか文化を知らなければならないと感じた。

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