サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 教育・学習参考書
  4. 認定こども園の時代 子どもの未来のための新制度理解とこれからの戦略48

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

認定こども園の時代 子どもの未来のための新制度理解とこれからの戦略48
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/26
  • 出版社: ひかりのくに
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-564-60851-3
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

認定こども園の時代 子どもの未来のための新制度理解とこれからの戦略48

著者 無藤 隆 (著),北野 幸子 (著),矢藤 誠慈郎 (著)

どの子どももその地域の園に通うことができ、充実した保育を受けられるようにするために、国は、自治体は、各園は何をすべきか。その回答を資料とともに提示するほか、子ども・子育て...

もっと見る

認定こども園の時代 子どもの未来のための新制度理解とこれからの戦略48

2,160(税込)

ポイント :20pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

どの子どももその地域の園に通うことができ、充実した保育を受けられるようにするために、国は、自治体は、各園は何をすべきか。その回答を資料とともに提示するほか、子ども・子育て支援新制度の概略も収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

無藤 隆

略歴
〈無藤隆〉白梅学園大学子ども学部教授。内閣府子ども・子育て会議会長。専門は保育学、発達心理学。
〈北野幸子〉神戸大学大学院人間発達環境学研究科・准教授。専門は乳幼児教育学、保育学、保育領域の専門性。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/29 23:27

投稿元:ブクログ

幼稚園のままでいるか、認定こどもになることを選ぶか。ポイントは現在預かり保育をやっているかどうかである。本題保育所に預けてもいい方が幼稚園の預かりを利用している。この場合は認定こども園になったほうがよい。認定こども園としての補助金の方が高いからである。

保育所はそのままでも認定こども園になることができる。認定こども園になることに何か得があるのかといえば、ほとんどメリットは無い。補助金はほとんど増えないからである。しかしプラスの点もある。 保育所はあくまでも就労している保護者のための施設であるので、就労していない保護者がいる家庭で養育してる子どもを預かることができない。融通のきく利用と教育機能の強化に認定こども園は有用である。

保育・幼児教育 ランキング

保育・幼児教育のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む