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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2014/12/29
  • 出版社: 扶桑社
  • サイズ:20cm/258p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-594-06982-7

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紙の本

ぼくらの真実 Boys and Girls Meet the Country

著者 青山 繁晴 (著)

日本はアメリカに史上ただ一度きりの敗戦を喫した。この戦いに関して、老いも若きも思い込まされてきたことがあるのではないか。長く語られなかった真実について、いちばん根本的なこ...

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ぼくらの真実 Boys and Girls Meet the Country

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商品説明

日本はアメリカに史上ただ一度きりの敗戦を喫した。この戦いに関して、老いも若きも思い込まされてきたことがあるのではないか。長く語られなかった真実について、いちばん根本的なことに絞って記す。「ぼくらの祖国」続編。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

青山 繁晴

略歴
〈青山繁晴〉早稲田大学政治経済学部卒業。独立総合研究所を創立、代表取締役社長・兼・主席研究員に就任。近畿大学経済学部客員教授ほか。著書に「ぼくらの祖国」「平成」など。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/05/31 00:18

投稿元:ブクログ

日本は独立しているか。
日本国憲法第九条 国の交戦権は、これを認めない
日本国憲法の成立過程
憲法改正
日本型民主主義

『ぼくらの祖国』続編

2016/07/27 17:52

投稿元:ブクログ

憲法原案の英語は一読の価値あり。「ぼくらの祖国」を読んでも思ったが、やはり苫米地英人氏と論調が似ているように思う。

2015/02/01 20:41

投稿元:ブクログ

扉を開く度に感動がありました。
この本を手にした人が、謙虚かつ大胆に生きていくことが未来の日本の形を作っていくのだと信じています。
青山さんの素直な人柄が文章に滲み出ているように感じます。
Zさんの話に魂が揺さぶられました。
国事多難の時は続きますが、希望をもって自由に生きながらも学び生きていきたいと思います。
ぼくらの祖国よりも本質的な話でした。

2015/03/20 23:41

投稿元:ブクログ

著者は我々へ日本人としてのアイデンティティを問う。

英語の原文から憲法の本質を投げ掛けられ、所々ハッとさせられる。特に「天の計らい」と著者が表現した「光の道」扉での那覇市議員との一連のやりとりは政治家に見せたいくらいだ。

個人的には前著「ぼくらの祖国」のほうが行動派の著者らしさがあり好みではあるが、本書も著者の哲学が前面に出ており興味深い。

2015/02/03 09:05

投稿元:ブクログ

amazonでランキングが上の方だったので、読んでみました。
ベストセラー「ぼくらの祖国」の続編だそうです。知りませんでしたが。たかじんNOマネーで見ていた感じは、主張はありそうだけど、現場主義といった印象でしたが、かなり主張がある本といった感じです。あまり霊的なことが理解できない僕には、「・・・そうですか」としか言えない部分もありますが、いくらか知らない知識が書かれており、参考になりました。

2015/09/23 00:41

投稿元:ブクログ

日本国憲法の前文、
アメリカにより原案されたもので、日本国民に誤解をうまないよううまく翻訳されたのかもしれないが、英語の原文を見ると、日本国憲法は、平和を願う世界の諸国民の公平と正義のもとに、成り立っている。
これを今まで理解していましたか?


竹島の真実
韓国は戦勝国だから、日本の竹島を欲しいとアメリカに頼んだが、竹島は1905年頃から島根県隠岐島庁の管轄であると拒否されたため、日本の占領時代が終わる直前、1952年1月に占拠した

17条憲法(聖徳太子)

台場は砲台(八ツ山と御殿山から土)

2016/12/22 00:20

投稿元:ブクログ

日本は第二次世界大戦で、はじめて、負けた。
アメリカに負けた。
ドイツは、何度も、負けてたから、負けても魂までは奪われないという方策があった。
しかし、日本人は精神までもが占領されている。
日本はまだ独立していない。
アメリカという国の占領下にある。国連のほとんどの加盟国が認められている、自らの国土と自らの国民を守る術さえない。
北海道の先の北方領土も、ロシアに取られている。
島根県の竹島も、韓国に取られている。
尖閣諸島周辺には中国の船が。
そして北朝鮮には我が国の国民がとられている。
それを取り戻すことすらできない。
憲法もアメリカ占領軍によって作られたものだ。
それを今も後生大事に、自分たちで自分たちの憲法を作ることすらしようとしない。
戦争中の我が祖先が悪い。何でも国が悪い。と信じ込まされている。
誰が、あなたを。この国を。守るんだ。
たくさんの祖先が、70数年前には、この国を守ろうと国民を守ろうと命をかけてくださった。
アメリカの信用を得た今、自分たちで、自分たちの国を、国民を守り、自分たちの意見をはっきりと言おう。
たくさんの国を追われた難民が苦しむのを目の当たりに見るにつけ、
その国家というのを守るのは、今の私たちの目覚めた魂なのである。
最後にZさんという那覇の市議会議員の生きる姿に、私たちの未来につなぐ何かを感じさせてくれた。

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