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定年が見えてきた女性たちへ 自由に生きる「リ・スタート力」のヒント
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/22
  • 出版社: WAVE出版
  • サイズ:19cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87290-651-6
  • 国内送料無料

紙の本

定年が見えてきた女性たちへ 自由に生きる「リ・スタート力」のヒント

著者 野村 浩子 (著)

男女雇用機会均等法世代の女性たちは40〜50代を迎えている。少し先を行く数少ない先輩女性たちは、定年をどのように迎えたのだろうか。彼女たちの道のりをたどることで、「定年前...

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定年が見えてきた女性たちへ 自由に生きる「リ・スタート力」のヒント

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商品説明

男女雇用機会均等法世代の女性たちは40〜50代を迎えている。少し先を行く数少ない先輩女性たちは、定年をどのように迎えたのだろうか。彼女たちの道のりをたどることで、「定年前後」の女性の働き方、生き方を考える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

野村 浩子

略歴
〈野村浩子〉1962年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部卒業。『日経WOMAN』編集長、日本経済新聞編集委員を経て『日経マネー』編集部に。淑徳大学教授。著書に「働く女性の24時間」がある。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 1 (0件)

2014/07/18 20:43

投稿元:ブクログ

60歳まで働くとして、あと20年。
後半の10年は、それまでの経験を生かして、後輩の指導をしたり、若い人が思う存分活躍できるよう、裏方としてサポートしたい。
そうすると、私自身がこの先成長できるのは、あと10年。10年なんて、あっという間に過ぎてしまう。私は最終的にどこを目指すべきか。そもそも自分の能力を考えて、現実的な目標を立てないと、気がついたときには50歳になっているだろう。

何だか自分の会社人生の終わりが見えてきたので、この本を手にした。
ちょっと定年を考えるには早すぎるかもしれないけれど、心積もりができたような気がする。

2014/09/22 17:47

投稿元:ブクログ

均等法世代の女性が40代、50代にを迎えつつあり、定年後の指針になる先輩が周りに見当たらない。老後の資金やおひとりさまの老後、親の介護などを先輩女性たちにインタビューした本です。前半は定年後も働こうとすると給与が1/3に減り、肩書きはなくなり、部下が上司になり、親の介護と自分の健康問題で働けなくなりBB(貧乏ばあさん)になるとか暗い話ばかりで滅入りました。しかし後半は定年後の起業や結婚、地域社会との繋がり、田舎暮らし、海外移住など夢のある話題でワクワクしながら読みました。定年後のリスタート力を磨くために、今からはじめられることを探そうと思います。

2016/02/01 18:44

投稿元:ブクログ

定年女子ほどひびかなかった。
趣味を3つもつ。好きなこと、音楽関係、体を動かすこと。私だと音楽じゃなくて美術工芸系かなあ。何か夢を持つ。
趣味を続けるにはともかくやめないこと。いい先生を見つける。節目で作品を発表する機会を作る。教わるだけでなく教える。
本当に自分のやりたいことは何か。これまでの成功体験は何か。達成感のあったことなにか。

2014/09/15 13:17

投稿元:ブクログ

待ってましたあ、こんな本!女性の定年を扱った本は読みたかったけどなかった。
そもそも定年まで勤める女性は昔は教師か医療職くらいしかいなかったから需要がなかったのでしょう。
自分が知りたかったこと、モヤモヤしたことを整理してテーブルの皿の上に盛ってくれたようにうれしく一気読み。
たいした専門職でもないのに働くことしか能がなく子や孫の成長する楽しみもない私がいかに長い老後を暮らしていけばいいのか一筋の光を指してくれた水先案内のような本だった。
本に登場する人々はキャリアウーマンが多いけどそうでない人の老後も案内してくれている。
先輩女性達の実例も豊富なのが何よりも参考になった。定年後どうするか何年も考えていて答えが出せずにいるけど自分のミライ探しのヒントに大いになった。
竹細工、ロックバンド活動、シャンソンに嵌る人、海外で日本語教師をする人..etc
これからは現役のキャリアで築いた人脈を生かしてスケールの大きいことをやるシニア女性たちも増えそうな予感がした。

この本を読み終わったとたん身近に職場で定年を迎え先輩女性が一人。
再雇用は拒否して完全リアイアして故郷に帰るという。
身の回りでシングル女性は故郷に帰る人が多いような気がするが..
これで定年後一緒に遊んでもらえそうな知人友人がまた一人消えていくことに。


男女問わず質問。定年後、皆さんはどうされますか?
また定年した方はいまの生活に満足されているのでしょうか。
お聞かせいただきたいです。

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