サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 思い出のマーニー

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

思い出のマーニー
思い出のマーニー 思い出のマーニー
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/20
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:15cm/287p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-250080-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

思い出のマーニー (講談社英語文庫)

著者 ジョーン・G.ロビンソン (著)

夏休みの前に海辺の村に住む老夫婦に預けられた孤児のアンナ。そこで待っていたのは、不思議な少女マーニーとの出会い。砂浜で遊び、秘密を分かち合い、2人は無二の親友となるが…。...

もっと見る

思い出のマーニー (講談社英語文庫)

918(税込)

ポイント :8pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

夏休みの前に海辺の村に住む老夫婦に預けられた孤児のアンナ。そこで待っていたのは、不思議な少女マーニーとの出会い。砂浜で遊び、秘密を分かち合い、2人は無二の親友となるが…。2014年7月公開映画の英語原作。【「TRC MARC」の商品解説】

 スタジオジブリが2014年夏に公開する映画『思い出のマーニー』の原作です。英語の原文をそのまま掲載し、難しい単語や表現については巻末に注釈を加えました。
 孤児の少女アンナは、なかなか周りと打ち解けることができない子供。学校で友達も作らず、自分一人の世界の中で生きています。夏休みが始まる少し前、ある理由から、アンナは海辺の村に住む老夫婦のもとに預けられることに。そして毎日海辺で一人遊んでいると、不思議な少女マーニーに出会います。アンナにとっては初めてできた友達で、マーニーもまた同年代の友達ができ、とても喜びます。秘密を分かち合い、砂浜で遊び、いつしか無二の親友となる二人。ところがある日、マーニーはふっつりと姿を消してしまいます。
 マーニーを探し、彼女が住んでいた海辺を見下ろす屋敷のことを調べていくうちに、思いがけない秘密を知るアンナ。そして彼女自身の中でも、彼女の身の回りでもさまざまな変化が起こり始め・・・。
 イギリスの片田舎の風景と、思春期の少女の成長を美しい筆致で描いた、児童文学の隠れた名作。英語で読んでその世界を堪能してみましょう。【商品解説】

著者紹介

ジョーン・G.ロビンソン

略歴
イギリスの児童文学作家(1910-1988)。イラストレーターとして勉強した後、1939年より子供向けの本の執筆を始める。生涯で30冊以上の本を出版し、そのうち1953年から始まった「テディ・ロビンソン」シリーズは大人気となる。主な作品に『くまのテディ・ロビンソン』(福音館書店)、『クリスマスってなあに?』(岩波書店)、『おはようスーちゃん』(アリス館)など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/10 14:49

投稿元:ブクログ

映画に助けられて初の原作完読、英語能力の欠如を改めて思い知る。兎に角時間がかかって大変、もうちょっと何とかしないとなぁ。
それはさておきやはりこの小説は映画化の対象ではないと思うな、当方は。
あまりに内向きの話で映画には向いてない、何でこれを映画化しなくてはと思ったんだろうか。
悪くはないが、あまりに小さくまとまってしまっている。
小説ではなく映画の感想だな、これは。すいません。