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THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅 郷土菓子研究社
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/30
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:21cm/210p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729478-3
  • 国内送料無料

紙の本

THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅 郷土菓子研究社

著者 林 周作 (著)

世界各国各地には、未だその地に眠っているお菓子があるだろう。そんなお菓子を発掘するべく旅に出た著者が出会った、16か国67種類の郷土菓子をレシピとともに紹介。それらのお菓...

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THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅 郷土菓子研究社

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商品説明

世界各国各地には、未だその地に眠っているお菓子があるだろう。そんなお菓子を発掘するべく旅に出た著者が出会った、16か国67種類の郷土菓子をレシピとともに紹介。それらのお菓子から想像した物語も掲載する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

林 周作

略歴
〈林周作〉1988年生まれ。京都出身。調理学校にて西洋料理を学ぶ。世界の郷土菓子に興味を持つ。2012年6月フランスを自転車で出発。日本へ向けてユーラシア各国の郷土菓子研究の旅が始まる。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/09/06 12:10

投稿元:ブクログ

装丁がお洒落で写真も素敵なので良いんですけど、各お菓子に付属するミニストーリーが全く面白くありませんでした。巻末の旅行記だけで十分。

2015/07/01 13:40

投稿元:ブクログ

他の方のレビューにある通り、小話についていけるかで評価が割れそうです。

1つの菓子につき1見開き(2ページ)、右ページは小話、左ページ1/2を菓子と現地の人の写真がしめ、お菓子の説明は短く簡潔にまとめられています。文章は短いですが、お菓子の名前が現地の文字で記載されているなど、要点は押さえています。
また、各国の人工やメイン食材などのレポートが国ごとにまとめられています。数は多くないですが、レシピも載っています。

小話が、正直、本の実直だけどおしゃれなデザインテイストと合っていない気がします。
私はついていけず、本の1/3ページくらいでギブアップして、ひたすら左ページだけ読みました。

ので、評価を3か4で迷ったのですが、元ソ連方面の、日本では馴染みのないお菓子が豊富なのが気に入ったので4にしました。
西ヨーロッパのお菓子を見たい方には、少し物足りないかもしれません。東欧~トルコ方面の方が充実しています。

2017/04/10 14:40

投稿元:ブクログ

帯文:”世界各国各地には、未だその地に眠っているお菓子があるだろう。そんなお菓子を発掘するべく旅に出た。郷土菓子をめぐる16カ国の旅。” ”世界16カ国、250種類以上の郷土菓子の中から67種類を厳選!”

目次:START;旅のはじまり、SWEETS AND SMILES、もくじ、この本の見方、PASTRIES;1 フランス、2 イタリア、3 スペイン、4 ポルトガル、5 オーストリア、6 スイス、7 ドイツ…他、END;用語集、旅のこぼれ話、さいごに

2014/06/22 07:30

投稿元:ブクログ

スペインからトルコ、アゼルバイジャンまで、ヨーロッパを中心に郷土菓子をレポートした素敵な一冊。
マニアックなところが、私なんかにはとても面白い。
郷土菓子の歴史、いわれや、それを元に書かれたフィクションの小話など小ネタ豊富な仕上がり。
著者は本当に素敵な人なんだろうなぁというのは伝わってくる。

ただ素人っぽさが良いか悪いかは好みだと思いました。

2016/03/15 16:45

投稿元:ブクログ

図書館で借りてざっと飛ばし読み。期待した割には可もなく不可もなく。各国冒頭の紹介がわかりやすくて良かったのだけど、編集のせいなのか、お菓子については把握しづらいというかなんというか。装丁がなかなか渋くて良い(下半分の写真は帯かな)。

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