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ロシア語のしくみ 新版
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/14
  • 出版社: 白水社
  • サイズ:19cm/146p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-560-08668-1
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ロシア語のしくみ 新版

著者 黒田 龍之助 (著)

「しくみ」がわかれば、外国語は楽しい! 文字と発音、書き方と語、文、区別、人と時間、「てにをは」、数など、ロシア語のしくみをわかりやすく紹介します。【「TRC MARC」...

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ロシア語のしくみ 新版

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商品説明

「しくみ」がわかれば、外国語は楽しい! 文字と発音、書き方と語、文、区別、人と時間、「てにをは」、数など、ロシア語のしくみをわかりやすく紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

黒田 龍之助

略歴
〈黒田龍之助〉1964年東京生まれ。東京大学大学院修了。スラヴ語学専攻。著書に「ロシア語のかたち」「ニューエクスプレスロシア語」「ことばは変わる」など。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/24 11:01

投稿元:ブクログ

難しいとは聞いていたロシア語。
どんなもんかな~と思って手にしてみたが…う~ん、やっぱりややこしい!
キリル文字も半端にアルファベットと同じ表記のものもあってかえってわかりづらい…。
だめだ、こりゃ。

そして、著者はあの黒田氏。
え?なんでロシア語?と思ったら、上智のロシア語学科卒なのでした。

2014/12/27 17:21

投稿元:ブクログ

旧版を読んでいるが、新しいものが出たということで、もう一度読んでみた。
以前はミニCDがついていたけれど、今回は音声ダウンロードができるということ。
ここに八年という時間を感じる。

で、内容は…というと。
一字一句をチェックしたわけではないけれど、まあ旧版と変わってはいないかな。

もっとも、いまだにロシア語の格変化のしくみが身についていない私には、読んで、ああそうそう、そうだった、という確認ができるいい機会にはなった。

2014/12/16 12:57

投稿元:ブクログ

私とロシア語との付き合いは長い。なにしろ最初にロシア語の教科書を買ってから40年がたつ。もっとも、ロシア語については残念ながら全く進歩がなかった。今でもおぼえている言い回しと言えば、「テーブルの上に花瓶があります。」とか、「私は働く」とかいう、ごく短い文しかない。
 それでもなぜかロシア語には惹かれるものがある。まず文字が西洋系のラテン文字と違う。似ている文字もあるが全く似ていない文字もある。中には裏返しになったとしか思えない文字もある。英語と形は同じなのに発音が全く違う文字もある。ロシア語を知る人の数はそれほど多くないから、これを読めれば、自慢できるではないか。
 といいながら私は挫折したのだが、この黒田氏はロシア語をものにしただけでなく、東欧系の言語をはじめ、様々な言語に興味をいだく。単に本で学ぶだけでなく、実地に勉強するために現地に出かけてしまうのだという。
 ロシア語についての話だけでなく、色々な言語についての話も書かれていて、言語全般に興味を持っている人にはお勧めの本だ。

2015/08/07 23:14

投稿元:ブクログ

ロシア語をいちから勉強しようと思い購入。
前半はいろいろわかりやすく読みましたが、中盤くらいから、ちゃんと理解しようとするとだいぶ難しくなってきたため、さらっとは読めませんでした。
自分のレベルに合わせて何度も読み返すと理解が深まると思います。

2017/02/22 12:04

投稿元:ブクログ

大学で第二外国語として履修してたロシア語。
離れて久しい今は、アルファベットが読めて「こんにちは」くらいしか言えないし、当時はなんかえらく難しくて挫折した、という印象だけが残っている。。
そんな状況で手に取った一冊。

じゃあ何が難しかったのか、本著を読んで理解した(思い出した)。

言葉の変化が鬼門だったのである(特に格変化!これが人称とかの変化と複合的になるともう絶望)。。。

人名含めた名詞も数字も形容詞も動詞も前置詞もとにかく変化しまくる。
何人称かで、時系列で、格で、男性か女性かでころころ変わり、覚えるべき決まりごとがたくさん。
まあ、なんのことはなく新しい外国語を覚えるには根気強さが必要で、私はそれが足りなかったのだ。

何が難しいのかってことは認識できたので、これからまた少しずつ勉強してみようかなって思った。
何が難しいか、その難しさの本質を理解することが学習の第一歩なのだなあと感じた一冊。