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なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか? 「公的言語」トレーニング(光文社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/15
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/235p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-03797-0

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なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか? 「公的言語」トレーニング (光文社新書)

著者 東 照二 (著)

大事なのは聞き手中心の話し方だった。石川遼と小泉純一郎のことばによる事例や、日本語や日本社会を読み解く上で避けて通れない「ウチ」「ソト」の概念を通して、これからの時代に必...

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なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか? 「公的言語」トレーニング (光文社新書)

842(税込)

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なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか?~「公的言語」トレーニング~

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商品説明

大事なのは聞き手中心の話し方だった。石川遼と小泉純一郎のことばによる事例や、日本語や日本社会を読み解く上で避けて通れない「ウチ」「ソト」の概念を通して、これからの時代に必要なコミュニケーション能力を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

東 照二

略歴
〈東照二〉1956年石川県生まれ。テキサス大学オースチン校で博士号(言語学)取得。専門は社会言語学。ユタ大学言語文学部教授。著書に「社会言語学入門」「歴代首相の言語力を診断する」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.5

評価内訳

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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/05 10:34

投稿元:ブクログ

スピーチで最も大切なのは話してが本気で語っているかどうか。本気度は見抜かれている。本気を感じられると、思わず耳を傾けたくなる。本気などうかは、スピーチが用意されたものか、即興かでわかる。瞬間瞬間的な、その場その場での本心が表れたスピーチは印象を利き手に与える。

利き手にとっても関連付けられるものかどうか、どういう意味を持つかを意識し、工夫しながら話す必要がある。

2014/07/08 21:45

投稿元:ブクログ

第五章の「内向的な性格の人に眠っている能力」にひかれて、珍しく新本で買った。

本書の趣旨は、相手を主体にし、相手と話題がどう関係しているか説明する具体的なストーリーが必要である、ということらしい。
その意味で、人をひきつけるスピーチをするには、決して外交的な性格でなくてよい、というわけだ。

なるほど・・・では、あるのだが。

取り上げられ、分析される例が、自分にはあまりフィットしなくて、どうも、この話しかたが魅力的なのか?と思ってしまうところが多数。

冒頭の「公的言語」「私的言語」の象徴的な例として出されている、「太郎からもらう」(公的言語)「太郎にもらう」(私的言語)の違いも、よく分からない。
ここから議論に乗りそこね、最後まで行ってしまった感じ。

2014/06/06 04:33

投稿元:ブクログ

小泉純一郎、石川遼、野球選手ともうひとりゴルフ選手(名前忘れてしまった)を対比させているけど、さすがに石川遼びいきな感じがした。石川遼のくだりがめちゃくちゃ長いし。
野球選手のインタビューは、ああいう「湧かせる」パフォーマンスなのかなと思うけど、そこらへんを批判するあたり、堅めの著者なのかなと思ったり。
最初らへんは話し方のハウツーっぽかったけど、最後らへんは話が読めなかった。結局、聞き手を優先することが大切、と書いていたけど、そりゃあまぁ、ね、と思う。

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