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熊取六人衆の脱原発
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/27
  • 出版社: 七つ森書館
  • サイズ:19cm/234p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8228-1403-8
  • 国内送料無料

紙の本

熊取六人衆の脱原発

著者 今中 哲二 (著),海老澤 徹 (著),川野 眞治 (著),小出 裕章 (著),小林 圭二 (著),瀬尾 健 (著)

京都大学原子炉実験所で永く原子力を研究してきた、熊取六人衆と呼ばれる科学者たち。福島第一原発事故後、注目を集める彼らの講演、証言等を収録し、原発と対峙するサイエンス・気風...

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熊取六人衆の脱原発

1,944(税込)

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商品説明

京都大学原子炉実験所で永く原子力を研究してきた、熊取六人衆と呼ばれる科学者たち。福島第一原発事故後、注目を集める彼らの講演、証言等を収録し、原発と対峙するサイエンス・気風を伝える。【「TRC MARC」の商品解説】

「原子力災害・放射能汚染など、原子力利用にともなうリスクを明らかにする研究」を行ってきた京都大学原子炉実験所の原子力安全研究グループ。その中で、熊取六人衆と呼ばれる6人の講演を一冊にまとめ、熊取の原子力に対するサイエンスの考え方、気風を伝え、脱原発への道を拓く。【商品解説】

目次

  • 1 熊取の学者たち
  •   (1)市民とアカデミズムのはざまで──川野眞治
  •   (2)福島原発事故3年後の過去、現在、未来──海老澤徹
  •   (3)危険で無意味な高速増殖炉「もんじゅ」──小林圭二
  •   (4)学問とは、科学(サイエンス)とは──今中哲二
  • 2 この国は原発事故から何を学んだのか?──小出裕章
  • 3 証言──女川原発差し止め訴訟──瀬尾 健

収録作品一覧

市民とアカデミズムのはざまで 川野眞治 著 10−40
福島原発事故3年後の過去、現在、未来 海老澤徹 著 41−62
危険で無意味な高速増殖炉「もんじゅ」 小林圭二 著 63−80

著者紹介

今中 哲二

略歴
〈今中哲二〉1950年広島市生まれ。京都大学原子炉実験所助教。
〈海老澤徹〉1939年川崎市生まれ。ミュンヘン工科大学助教を務めた。

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評価内訳

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2014/05/22 11:44

投稿元:ブクログ

「京都大学も、法人になって以降、ますます金儲け、業績主義に向かっていて、これが大学なのかと呆れます。」泣けてくる。。。

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http://www.hanmoto.com/bd/ISBN978-4-8228-1403-8.html