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鬱金の暁闇 20(コバルト文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2014/06/03
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/180p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601807-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

鬱金の暁闇 20 (コバルト文庫 破妖の剣)

著者 前田 珠子 (著),小島 榊 (イラスト)

雛の君の世界殲滅宣言により、世界の人々は様々な選択を強いられる事になる。生き抜くための覚悟と決断。ラエスリールは力で女皇を抹殺せんとするが、すんでのところで闇主に止められ...

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鬱金の暁闇 20 (コバルト文庫 破妖の剣)

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破妖の剣 (コバルト文庫) 39巻セット(コバルト文庫)

破妖の剣 (コバルト文庫) 39巻セット

商品説明

雛の君の世界殲滅宣言により、世界の人々は様々な選択を強いられる事になる。生き抜くための覚悟と決断。ラエスリールは力で女皇を抹殺せんとするが、すんでのところで闇主に止められる。その強大な力は全てを破壊する危険を秘めているという理由で。その根源を知るべく璃岩城へ赴くラスと闇主。そこで見たものは金、緑、紫、白に輝きながら不可思議かつ優雅にたたずむ闇の化身の姿だった。【「BOOK」データベースの商品解説】

雛の君の世界殲滅宣言により、世界の人々は様々な選択を強いられる事になった。ラエスリールは女皇を抹殺せんとするが、すんでのところで闇主に止められる。その強大な力は全てを破壊する危険を秘めているという理由で…。【「TRC MARC」の商品解説】

魔性の女皇・雛の君。新たなる創成のために人類の殲滅を宣言。世界は決死の選択を強いられる。ラスは戦わば敵味方、そして自らを滅ぼしてしまう力を持つと闇主に告げられ、その源を知るべく璃岩城へ…。


【商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/20 22:32

投稿元:ブクログ

世界のあちらこちらで、まだまだ混乱が続く中
壊さずに力をふるう方法を得るため
作られた空間につれて行かれる。

あの2人は2人のまま、密着中?w
後は弟に心の変化が…。
これが一過性のものなのか、持続的なものなのか。
後は最後に万年青年ご登場。
そういえばこの人、反則的な変化を遂げていました。
ある意味、業務用貯蔵庫になった中身まで
変化していっているとは。

これはあれですか?
今回のテーマは変化ですか? と聞きたい状態。
進化、かもしれませんがw
相変わらずほとんど動いておりません。
一体いつになったら、本当に終わるのでしょう…?

2014/06/14 20:06

投稿元:ブクログ

まあ、よくも自分も買い続けてるなぁ。だから続くのかもしれん。

いいかげんケリつけてほしいのだけど。

2014/10/13 23:32

投稿元:ブクログ

作品に深みをもたらすため、色々寄り道して、さらには一冊の薄さのせいで不満が出るんだよね。
読者からの不満にもめげずストーリーを進めている作者に返って尊敬の念が出てきました。
それに、完結させてほしいし。頑張ってください。
分厚い文庫並にして纏まったら、きっと読み応えあるよ。

2014/06/06 23:43

投稿元:ブクログ

とりあえず買ってみたー。
うーん、ちょっと、もう、いいかなー。
最後までついていきます!っと思っていたけど、
この調子でだらだら続くなら、
最終巻がでるまでほっといた方がよいかも。

まあ、最終シーンにむけて、この世界のもろもろやそれぞれのキャラクターの心情やら、書きたいことは分かる。
けど、字が・・・・。小学校の教科書かいっ!っとつっこみをいれるほどの大きさです。はあ。
これは、作者の問題ではなく、この状態で本をだす、
出版社の問題なのかも。

2014/07/07 14:36

投稿元:ブクログ

闇主が初めて王蜜の妖主に会った時のこととか過去の話もいくつか語られている。闇主の心情とかも…
これを受けてラスはどうなる(する?)のだろうか。

2014/07/14 20:02

投稿元:ブクログ

私はバランス悪い作家をつい贔屓する悪癖がある。
そういうわけで中学生から今までこの破妖シリーズを買い続けているわけだが、正直ここまで作品の質が劣化した作家はいなかったと断言する。
展開がどうとかではなく、文章をてきとーに書いているのが透けすけ。大阪の某所にある『世界のエロ下着』店で扱っているぱんつより透けてみえます。
少なくとも一巻とは雲泥の差だ。
つづっていく言葉を探し探し書いていたあの頃の作者はもういない。
頭の中にストックしておいた文章をひっつけまくって『仕事』をやっつけている感じ。
本当に彼女にとってこれは『やっつけ作業』以外の何物でもなかったのかもしれない。
全然楽しそうでもなんでもないもの、愛情をほとんど感じない。
キャラクターに対する愛情はあっても、作品に対する愛情は枯渇しているのではないかと疑ってしまうほど。

というより、テンションあげられないうちに書いているんだろーなー。
締切優先、とりあえず年に何冊だすぞーということ優先で。
勝手な憶測ですが、作者なりに反省したのではないかと思ってます。
破妖ファンなら知ってのとおり、あまりに締め切りを伸ばす作者と、なるべく早く出したい編集部のしわ寄せを一気に押し付けられた旧挿絵担当さんがブチ切れ降りたうえ、経緯をばっちり公表されたという前代未聞の事件。
あれは本当に気の毒でした。
最後の方なんて、なにこの落書き仕事??みたいな絵だったもん…今から思うに一週間ももらってなかったんじゃないか。ぱっぱと絵なんかかけるでしょーみたいなノリで。

ご本人がよく言い訳しているように、つまってしまうと動けないタイプでさくさく書くタイプではないんでしょうねぇ。
感情をひきずりだして、自分にはりつけて書いていく感じの文章。
だからアラは見えるけど面白い。
展開なんてファンタジーではパターン結構出尽くしているし、作者の話は王道中の王道。
なのに、なぜ支持されたかというとこの妙に熱いパッションにひきつけられたんだと思います。おりしもコバルト対象年齢はゆらゆら揺れ動く思春期少女だし共鳴しやすい。
それをまったく向いていない作業仕事で書いているから、持ち味がぜんぜんでないという悪循環。
読んでいてかわいそうになってくる。
別にファンではないから、かばうつもりはないけれど、自分のやっている仕事が遅れるとどんなふうに周りが追い詰められるのかの自覚が多少かけていただけで根っからの我儘暴君作家ではないと思う。

この人が、やらかしたことでこれは…と思ったのは同じ話を書いてたら煮詰まるから、と次々新シリーズ書いてたこと。
気持ちはわかるが、新シリーズ書くために小説書きの燃料使い果たすから一緒だよ。むしろ充填するのに時間はかかるがシリーズ完結まで他に手を出してはいけないタイプの小説書きですよ。あなたは。
遅筆なのは分かってるから読者も待ったのに、待ったあげくにやっつけ仕事じゃ本末転倒です。本当に。


そして、小説中身のレビューは?と自分で突っ込むほどに作者のことしか書いてません

ええ、自覚してます


だって! 書くほどの展開があったように感じなかったんだよ!!!