サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. スイート♡スイートウェディング

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

スイート♡スイートウェディング(講談社X文庫)
スイート♡スイートウェディング(講談社X文庫) スイート♡スイートウェディング(講談社X文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • 発売日:2014/06/04
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社X文庫
  • サイズ:15cm/253p
  • ISBN:978-4-06-286821-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

スイート♡スイートウェディング (講談社X文庫 white heart)

著者 里崎 雅 (著)

「あなたは両国の幸せの架け橋となる人だ。僕が必ずお守りする」生まれた時から、かつて敵国だった隣国に嫁ぐよう定められたエレアーヌ姫は、幼い頃に一度会った婚約者ユリウスの言葉...

もっと見る

スイート♡スイートウェディング (講談社X文庫 white heart)

680(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

スイート スイート ウェディング

594(税込)

スイート スイート ウェディング

ポイント :5pt / 紙の本より86おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「あなたは両国の幸せの架け橋となる人だ。僕が必ずお守りする」生まれた時から、かつて敵国だった隣国に嫁ぐよう定められたエレアーヌ姫は、幼い頃に一度会った婚約者ユリウスの言葉を信じ、想いを寄せていた。婚儀の日、再会したユリウスは凛々しく、彼女は一瞬で心奪われる。だが彼は冷たい視線を向けただけ。健気にユリウスを思い、彼の真意がわからぬまま抱かれてしまうエレアーヌだったが…!?【「BOOK」データベースの商品解説】

生まれた時から隣国に嫁ぐよう定められたエレアーヌ姫は、憧れのユリウス王との婚儀を控えて胸膨らませていた。婚儀の日、再会したユリウスは凛々しく、一瞬で心を奪われるが、彼は冷たい視線を向けただけで…。【「TRC MARC」の商品解説】

生まれた時から、かつて敵国だった隣国へと嫁ぐことが決められていたエレアーヌ姫は、両親である王と王妃に愛情たっぷりに育てられ、敵国のことも婚約者も心から愛するようにと育った。一方、相手国のユリウスは、嫁いでくる姫は敵国のスパイであり、決して心許してはならぬと教えられてきた。誕生日ごとに交換される肖像画に想いをはせながら 王子に恋い焦がれて育った姫と 、姫に惹かれつつも、絶対に好きになってはいけないと自らを戒める王子。 時が満ち、エレアーヌが嫁ぐ日がやってきた。初めて会ったユリウスは凛々しく、エレアーヌはすぐに心奪われる。しかし、ユリウスは彼女に冷たい視線を向ける。臣下たちにも冷たくあしらわれ、不安を感じながらも持ち前の明るさで結婚生活をがんばろうと健気に思うエレアーヌ。ユリウスのほうも、彼女の純真無垢な様子に戸惑い、複雑な気持ちのままかわいらしい姫を抱いてしまう。だが王宮内で不審な事件が続き、エレアーヌのスパイ容疑がかけられ……!【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

すれ違いラブ

2014/07/23 18:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:レイローズ - この投稿者のレビュー一覧を見る

国境争いの戦争に終止符を打つため二国間である約束を交わした。これから先に生まれた王子の元に王女を嫁がせる、というものだった。
 王女エレアーヌは生まれる前から決まっていた結婚だったが、誕生日ごとに送られる「肖像画の君」ことユリウス王に嫁ぐ日を夢見ていた。二国間の確執を知らぬままに。
 一方ユリウス王は幼い頃母から受けた敵国への憎しみに洗脳されており、エレアーヌを政治的に利用することしか考えていなかった。しかし、純真無垢で愛らしく美しいエレアーヌ本人を前にすると気持ちが揺らいで----。

 本当はヒロイン・エレアーヌを愛しているのに、母にかけられた「敵国の王女に気を許すな」という呪詛に苦しむヒーロー・ユリウス。彼女との距離を縮めたい気持ちとは裏腹にどんどん遠ざかる距離。
 このお話、ユリウスの方が主人公のような気がしました。
 愛し合っているのにすれ違いまくる二人のっじっれたい感がとても楽しめました。
 残念なのは、挿絵が雰囲気を壊していることですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/07/07 18:34

投稿元:ブクログ

タイトルが「スイート スイート ウェディング」となっていますが、どこが「スイート」?っていうくらい、甘くなる箇所がないです。甘くなったかな?って思ったら、もう終わりでしたし。
あらすじともちょっと違うかなぁって感じで、甘々ものを期待してたら、驚くかもです。

長年仲違いしていた二国間で、祖父の時代に交わされた条約により、生まれたときから結婚相手として決められていたエレアーヌとユリウス。

エレアーヌの成人の儀を終えるか終えないかのうちに、ユリウスによってエレアーヌは嫁いだのですけど、あんなに急かした割に、花婿のユリウスは冷淡で初夜もすっぽかし。
何にも知らないエレアーヌが歩み寄ろうとしているのも、冷たい言葉でつっぱねるばかり。
政略結婚ではあるけど、あんなに急かされたら、乞われたものだと思うし、後半までエレアーヌがかわいそうになりました。

ユリウスはエレアーヌの肖像画を大事にしてましたし、本当はエレアーヌを好きなのに、ユリウスの母が呪いのように繰り返した言葉を口癖にエレアーヌに惹かれているのを否定していきますから、ほんとどこまで頭が固いの?ってイライラしました。

まあ、最後にはエレアーヌに惹かれているのを認めて、そこからは甘くはなるんですけど、それまでがひどいし、甘々部分は小量なので、そこからが読みたいのにーってなりました。
ちょっともやもやするけど、これはたぶんタイトルとあらすじがあっていたら、もうちょっと印象は違ってきたかなぁって思いました。

イラストですが、エレアーヌはいいんですけど、ユリウスがちょっとイメージと違ったかなぁ。

2014/06/07 09:55

投稿元:ブクログ

BLかと思って予約したので本取りに行ってびっくり。甘々乙女系ノベルだった。(ホワイトハートって結構BLあるからタイトルで勘違い)最近の乙女系ノベルも結構過激なのね。BLと同じくらい。