サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年5月)

ブックオフ宅本便ページ

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 男性向けコミック
  4. ましろのおと 11 (講談社コミックス)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ましろのおと 11 (講談社コミックス)(月刊少年マガジンKC)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 20件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/17
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 月刊少年マガジンKC
  • サイズ:18cm/187p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-371425-8
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

ましろのおと 11 (講談社コミックス monthly shonen magazine comics)

著者 羅川 真里茂 (著)

【講談社漫画賞(第36回)】【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第16回)】【「TRC MARC」の商品解説】「赤ちゃんと僕」「しゃにむにGO」羅川真里茂が贈る、今一...

もっと見る

ましろのおと 11 (講談社コミックス monthly shonen magazine comics)

463(税込)

ましろのおと(11)

432 (税込)

ましろのおと(11)

ポイント :4pt / 紙の本より31おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「ましろのおと 11 (講談社コミックス)」が含まれるセット商品

ましろのおと(講談社コミックス) 17巻セット

ましろのおと(講談社コミックス) 17巻セット

商品説明

【講談社漫画賞(第36回)】【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第16回)】【「TRC MARC」の商品解説】

「赤ちゃんと僕」「しゃにむにGO」羅川真里茂が贈る、今一番アツい津軽三味線×青春ストーリー!!
少女漫画界を牽引し続ける作家、羅川真里茂が次に飛び込んだフィールドは少年漫画。テーマは『津軽三味線』。「ずっと描きたかったテーマ」と羅川真里茂が語る、壮大な“自らの音を探す旅”がここに幕を開ける。貴方の音もきっと見つかる。

雪、麻仁――東ノ宮杯民謡全国大会へ!! 対するは、全国から集った強豪たちと、大会専属伴奏者・神木清流!! 優勝の栄冠を勝ち取るのは、果たして――!?【商品解説】

著者紹介

羅川 真里茂

略歴
羅川真里茂 青森県出身 代表作に『赤ちゃんと僕』、『しゃにむにGO』など。現在は月刊少年マガジンで『ましろのおと』を連載中。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー20件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

せつない

2015/08/23 09:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:rumo - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公の悩みは贅沢だと思ってしまっている、天才なので。
しかし周りの人の努力は地道なのでとても身近に感じます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

民謡大会制覇!

2017/04/25 21:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

NO1を目指す歌い手達。大会はやっぱ人間ドラマが盛り上がります。歌い手達の個性が面白い。マニに合わせる、じゃなくてマニを生かす伴奏者として、雪も大きく成長していく。1巻からみるとちゃんと進んでいるんだよね。悩みながらも一つ一つ積み重ねていく感じがいい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/04/21 16:14

投稿元:ブクログ

マニさんも出演する東ノ宮杯の話。雪は伴奏で出場。雪の伴奏に引っ張られてマニが本領発揮。楽しそうに歌ってんな~。歌い手も様々。経験を重ねた良さもあり、勢いのある若さも良し。次巻からは雪がメインの話なのかな?

2014/06/19 12:45

投稿元:ブクログ

最新刊。民謡居酒屋の話かと思ったらやっぱり大会が出てきた。展開的にはわかりやすいけど。次の巻には一巻の彼女が出てくるのか~ 楽しみ。

2014/06/22 21:26

投稿元:ブクログ

民謡全国大会の話のまとめ方良かったわぁ。マニだけの話にならず広がっていき、最後は神木清流との話からそのまま弘前へ。
若菜ちゃんも出てくることが多くなりそうだし今後も楽しみ。

あと、作者コメントの「結局何を描くのも分からないところから出していくしかない」がどーんときた

2014/06/26 23:12

投稿元:ブクログ

民謡全国大会編終了。
今回も主要人物みんなが光っていました。
成宮さん、かっこ良すぎます。
神木さん、田沼くんの温度差も最高でした。

そして何よりも次巻予告!
1巻のあの人がここで登場?
10月が待ち遠しくてしょうがないです..

2014/08/22 01:29

投稿元:ブクログ

前巻までちょっと主人公が葛藤している場面が多くて
重かったけど、久しぶりに大会でいい感じにココロが動きました(*´ェ`*)

歌い手さんたち見てても。。ほんと奥が深いねぇ。。って感心しながら読んでました。

2014/06/23 10:50

投稿元:ブクログ

民謡居酒屋での唄付けの修行が少しずつ実を結んできた雪。
自分自身の中にある唄い手としての想いをさらけだすマニ。
そんな二人が組んで迎えた、東ノ宮杯民謡全国大会。
全国から集った強豪たちと、大会専属伴奏者として現れた神木清流。優勝の栄光を勝ち取るのは、果たして…?

マニさんやった!!!
この二人、最初はどうなることかと思いましたが、見事に勝ち取りましたね~!
「あいや」じゃなかった時は「あっちゃ~」ってなりましたが、雪が上手く支えたなぁと。
「あいや」でなくても優勝できた、ということはとても大きな意味があると思います。それだけ二人の実力が勝ったってことですから。

しかし雪は全然ブレないですね~。
目指すものが定まったからかな?
この調子で頑張ってほしいです。
そして次巻はついにユナさんが再登場!?
もう出ないかも…と思ってたので、ホントに嬉しいです! 楽しみ!!

2014/06/25 11:06

投稿元:ブクログ

やっと話が転がり始めて、雪が成長していく段階に。あまりグダグダやると、面白さが薄まるので、今後はぽんぽんと話が進むといいなぁ。

2014/06/19 23:13

投稿元:ブクログ

民謡全国大会編ついに終了!

三味線の演奏も聴きたくなるけど、民謡も聴きたくなる。
絵から想像する声は伸びやかで、迫力があって、上手い。
この間テレビで聴いた唄い手さんの声が混ざっている。
生で聴いてみたいなぁ。

雪の成長という点でも嬉しい巻。
次はまた三味線の大会だ。どうなるか…。

巻末の「グルメ外伝」も良かった。
ミニ若菜ちゃんが可愛い♪

そして衝撃の次巻予告。
10月が待ち遠しい。

2014/12/02 23:43

投稿元:ブクログ

すごいなーという面より、酷やなーという面を強く感じた。引っ張る人のすごさ。そこに気付かない神木清流のダメさ。

2014/07/03 22:50

投稿元:ブクログ

今回は唄い手さんのターン。
作者のまえがき?にもあるように、随所に作者の
唄に対する描き方へのこだわりが見られた。

音の無い世界(漫画)で、いかに読者に音を
感じさせるか、画面の緊張感と力強く迫力のある
絵にいつも魅了されてしまう。
読了後はホッと息をつく感じで満足感が広がった。

今回の雪は脇役的でしたが、次巻はいよいよ
大会です。どんな音を聴かせてくれるのか
今から楽しみ。

2015/02/04 15:30

投稿元:ブクログ

プロの世界に方向転換して、大丈夫かなって思ってたけど、だいぶ面白い展開になってきました。やっと主人公の進みたい方向性が見えてきた、って感じでしょうか。

2014/06/24 02:17

投稿元:ブクログ

表紙、何事かと思ったら……
大河さん……ヒドイ(笑)

さて今回はとうとう、東ノ宮杯民謡全国大会の巻。
「俺がツいでらがら」の雪の運が勝つことなく、
マニさんが引いたのは「三下がり」。
読んでいて血が下がった。ひぃ。
津軽三味線の全国大会は行ったことがあるけれど、
歌のほうの全国大会は行ったことがないので、くじ引きは知らなかった。
その場で演目が決まるとは……恐ろしい。

成宮さんの魂のこもった「ゆさぶり」と終わりの笑顔、素敵でした。
そして壬生さんのプロ意識の高さ。
ふたりを見たマニさんがこれからどういう歌い手さんになるのか楽しみ。
東ノ宮杯は彼女にとってのゴールではなくスタートのはずだもの。

シーン変わって、煽る総一。
「俺の中のじっちゃの音」……若菜ちゃんが動くのか気になる!

2014/06/20 11:32

投稿元:ブクログ

民謡大会編がメイン。
唄付の経験が曲弾きにどう影響するかっていう伏線だけ張られてる状態。
そしてあの予告……!!
あの人、前フリだと思ってたら伏線だったのか。
思わず1巻読み返しちゃったよ。

少年コミック ランキング

少年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む