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「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方 顧客に求められる圧倒的価値の創造メソッド
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/09
  • 出版社: パブラボ
  • サイズ:19cm/202p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-434-19006-3
  • 国内送料無料

紙の本

「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方 顧客に求められる圧倒的価値の創造メソッド

著者 山中 哲男 (著)

アイデアをアイデアのまま終わらせない! 著者がこれまで立ち上げた複数のビジネスを例に、飛び抜けた技術や莫大な資金がなくても「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方を...

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「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方 顧客に求められる圧倒的価値の創造メソッド

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商品説明

アイデアをアイデアのまま終わらせない! 著者がこれまで立ち上げた複数のビジネスを例に、飛び抜けた技術や莫大な資金がなくても「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方を具体的に解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

山中 哲男

略歴
〈山中哲男〉1982年生まれ。株式会社インプレス代表取締役。文部科学省認定研究員。アーティスト支援をはじめ、医療・健康分野などさまざまな業界での「あったらいいな」からはじまった事業に取り組む。

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評価内訳

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2014/08/29 16:27

投稿元:ブクログ

事業を起こす時に必要なビジョンや商品・サービスの作り方など、すでに経験済みでわかっちゃいるけど、ここで再確認ってことで手に取ってみました。

やっぱり、経験してきたことが書かれていました(笑)。

とはいえ、どうしても長く仕事をしていると、軸はずれていくもの。最初の想いはどこへやら、利益に走ってしまいがちなことが多々あります。ビジョンがなければ特にそうなる確率は高い。もちろん利益はでないとやっていけませんが、おのずとファンが増えていくようにしなければ、安易に値段を落として、安易にコンセプトからはずれてものを作り・・・と易きに流れて結局何がしたいのか伝わらないものを売る。気がつけばファンが離れている、客層が変わっている、そんなことになりかねないし、実際そういう場面になりそうなことは多々あります。

この本の特徴は「仲間と仕事をする」ということが重点的に書かれていました。みんなwin winでつながらないといけないし、しっかりと組む相手を見定めること。

著者の関わった仕事を例に以上のようなことが同じ軸で書かれています。2日あれば読めてしまう、入門書です

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