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結婚に遅いということはない 「いつかは結婚」をかたちにする本
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/04
  • 出版社: さくら舎
  • サイズ:19cm/232p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-906732-76-0
  • 国内送料無料

紙の本

結婚に遅いということはない 「いつかは結婚」をかたちにする本

著者 石井 希尚 (著)

「結婚したい!」に振り回されていませんか。人生を一緒に歩むパートナーを見つけるにはコツが必要です。結婚カウンセラーが、“成功する結婚”への道を教えます。【「TRC MAR...

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結婚に遅いということはない 「いつかは結婚」をかたちにする本

1,512(税込)

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商品説明

「結婚したい!」に振り回されていませんか。人生を一緒に歩むパートナーを見つけるにはコツが必要です。結婚カウンセラーが、“成功する結婚”への道を教えます。【「TRC MARC」の商品解説】

「結婚したい!」に振り回されていませんか?結婚カウンセラーが教える「成功する結婚」への道。
結婚を焦ってしまう30代女性は多いが、著者の経験上、37歳がもっとも不安になるピークの時期とのこと。しかし、焦れば焦るほど、結婚から遠ざかってしまうことも事実。「結婚したい!」で暴走している30~40代女性の何が違うのか、考え方のどこが間違っているのかを、結婚カウンセラーであり牧師でもある著者が、愛ある言葉でズバッと指摘。「結婚相手は恋愛相手とは違う」「相手を変えようとしてはダメ」「『結婚すれば幸せになれる』という勘違い」「結婚の動機が『一人はさびしいから』ではダメ」など、婚活女子には目からウロコの話が満載。豊富なあるあるエピソードにうなずきつつ、結婚への道を示してくれる言葉に元気がもらえる一冊!【商品解説】

目次

  • プロローグ
  • 第1章 恋愛したいのか、結婚したいのか
  • 第2章 結婚するために婚活をやめなさい
  • 第3章 好きな人と結婚してはいけません
  • 第4章 自分がわかれば結婚相手が見えてくる
  • 第5章 成功する婚活の秘訣
  • 第6章 幸せな結婚の真実

著者紹介

石井 希尚

略歴
〈石井希尚〉1965年東京生まれ。結婚カウンセラー、牧師。経営するカフェ「KICK BACK CAFE」にて、カウンセリングをおこなう。著書に「この人と結婚していいの?」など。

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評価内訳

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2016/02/07 09:09

投稿元:ブクログ

30女史に送る一言。日々の他愛ない生活を大事に出来るか、それが大事。結婚は目的地がはっきりしている旅です、という言葉が言い得て妙。
(1)人は目標意識のない生活の中で充実感を見出す事は出来ない。
(2)30代からの社会人の生活には高校生の恋愛と違って学校をサボって二人っきりでイチャイチャしあう様な時間はありえない。忙しい毎日がそのまま継続される。
(3)頼れる男性は基本的に男の本能的傾向てある征服欲が盛んな男。
(4)好きという感情が結婚の根拠にはならない。
(5)結婚は生活のこと。生活とは地味な事の繰り返し。結婚生活では二人の関係がいかに良好でどの位充足しているかという事の方が大事なのです。
(6)結婚とは帰属欲求を満たすもの。相互理解と受容の関係の成立。相手を自分の親以上の存在として認めること。相手を尊敬し続ける事。

2015/02/20 00:59

投稿元:ブクログ

借りたもの。
反面教師・教訓としての事例を多く紹介している本。
よく考えもせず「好き」という一時的な高揚感の時にノリと勢いで結婚することへの警鐘を鳴らしている。
大切なのは、自分の生きる目的、成りたい自分を知り、その上で自分を愛し、そして他人を知り、他人を愛することだろうか。
そのためのコミュニケーションのハウツーが書いてある訳ではない。
ただ、婚活の目標を「結婚する」に絞るのではなく、「自分がどう生きたいか」そのためのパートナーとして人間性を見る様に薦める事は、励みになった。
聖書の概念を軸にしているので説教的な部分が多いような…
優しい言葉が欲しい時にこの本を読むと、女性は苦しくなってしまうと思う。
読者層を女性としているためか、女性の良くない面が多く強調されているようにも思えるのは、私が女性だからだろうか……
この本でも女性のほうが男性よりも共感能力が高いことを指摘しているので、読んでいて女性のほうが「あるある」であったり、耳が痛くなるのかもしれない。

結婚を長続きさせるためにも、コミュニケーション能力を高めるためにもと、著者のプリマリタル・カウンセリングを薦めているのだが、結局それがどんなものなのか解らなかった……
カウンセリングはクライアントのケース・バイ・ケースなので、一概に言えないためかもしれないが、ちょっと消化不良感が否めない。

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