サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年5月)

ブックオフ宅本便ページ

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 芸術・アート
  4. 内なる創造性を引きだせ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

内なる創造性を引きだせ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/18
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:23cm/287p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-27504-8
  • 国内送料無料

紙の本

内なる創造性を引きだせ

著者 ベティ・エドワーズ (著),高橋 早苗 (訳)

「創造性」は、誰もがもっている! 特別な芸術的才能を必要としない、デッサンの簡単な実習をこなすことで、新しい視点から問題を見る力が身につく。視覚による思考力を駆使した創造...

もっと見る

内なる創造性を引きだせ

2,700(税込)

ポイント :25pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「創造性」は、誰もがもっている! 特別な芸術的才能を必要としない、デッサンの簡単な実習をこなすことで、新しい視点から問題を見る力が身につく。視覚による思考力を駆使した創造力開発のプログラムを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

世界的ベストセラー『脳の右側で描け』の著者が、創造性の秘密を解き明かす!
待望の新訳が登場。読みやすくて、わかりやすい!

「創造性」は特別な人が持っているものではなく、誰もが持っているもの。
その引き出し方と活用方法をわかりやすく解説しています。

なるほど!そういうことだったのか!誰でもそんなうれしい瞬間を味わったことがあるでしょう。
頭のなかにパッと電球が灯るあの瞬間、つまり、創造性にともなう「アハ!体験」です。
ところで、創造性とはなんでしょう? それは問題解決をうながす力であり、効果的な意思決定を導く力であり、人間の願望や知性のニューフロンティアを切りひらく力です。
世の成功者たちは、ひらめきの電球のスイッチをいつでも入るようにしておくことで自身の創造力を活用する方法を身につけています。

全米300万部・17カ国に翻訳された世界的ベストセラー『脳の右側で描け』の著者ベティ・エドワーズが、創造性のプロセスの秘密を解き明かし、日常の問題に応用できるように手助けしてくれています。

でも、いったいどうやって? デッサンの力を使うのです。著者の指導にしたがって、特別な芸術的才能を必要としない簡単な実習を1つずつこなしていけば、問題を新しい視点から見ることができます。この本は視覚による思考力を駆使した創造力開発のためのプログラムとして前例のない効果をあげるでしょう。【商品解説】

著者紹介

ベティ・エドワーズ

略歴
〈ベティ・エドワーズ〉元・カリフォルニア州立大学ロングビーチ校美術学部教授。大学、美術学校、ビジネス関連企業の招きで定期的に講演をしている。著書に「脳の右側で描け」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/04 21:39

投稿元:ブクログ

絵を描くこと、創造性を発揮すること、見直したい人が読むと発見があるかもしれない。右脳も左脳の話としているが、ヒトの偏見が如何にこれらの邪魔をしているかを述べている。
絵を描きはじめると誰でも最初は必ず下手である。それ故みんな挫折する。視覚情報はかなり多量であり、それを効率的にさばくためにかなり高度な画像認識処理で端折っている。この能力が逆に見たままを描くことを阻害してしまう。私の経験からもそれを取り除くには、絵を描き続けるしかない。
一方創造性も似たようなところがある。関係なさそうな事でもとにかく頭にいれておく。解きたい問題のことをとにかくイロイロな視座で見る。そしてしばらくほっておく。そうするとある時、ある要素とある要素が組み合わさり解決する。
子供が同じ事を繰り返すことで学習するのと同じで、思いつきも脳の試行錯誤から生じるのだとおもう。結局のところ、繰り返し数をこなすこと無しに、デッサン力の進歩や想像力の向上も無いのた。

2014/06/26 14:02

投稿元:ブクログ

問題解決をうながす力や効果的な意思決定を導く力であり、また人間の願望や知性のニューフロンティアを切りひらく力である創造的な潜在能力を十分に引きだし、応用する方法を紹介する一冊。

絵画の描き方 ランキング

絵画の描き方のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む