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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/20
  • 出版社: 三笠書房
  • サイズ:18cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8379-2543-9

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紙の本

なぜ私たちは他人の目を気にしてしまうのか

著者 竹内 一郎 (著)

日本人にとって、「人にどう見られているか」「どう見えるか」は、大切な問題。劇作家・演出家、漫画原作者の立場から、「他人の目」とどう付き合えばいいのかを、エッセイ風に綴る。...

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なぜ私たちは他人の目を気にしてしまうのか

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商品説明

日本人にとって、「人にどう見られているか」「どう見えるか」は、大切な問題。劇作家・演出家、漫画原作者の立場から、「他人の目」とどう付き合えばいいのかを、エッセイ風に綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

「周囲にどう見られるか」を気にして、あなたは無理してませんか?

累計113万部『人は見た目が9割』の著者が熱く取り組んだ“世間さま”の徹底考察。

〈「他人の目」とどうつき合えば賢明か〉
☆日本人は誰でも“世間さま”が怖い?
★他人の目が気になるのはどういうときか
☆人と容易につながり、共感でき、それでいて乾きが潤わない社会の中で
★あなたは世間ではどんな「キャラ」?
☆トイレで“ひとりランチ”の人たち
★監視カメラの目はガラス玉だからいいのか
☆チェックし合う「ママ友」
★「大人の表と裏の二つの顔」を見つめる子供の目
☆ネット上で知り合った相手とはわかり合えない?
★“場の空気”を気にする人が9割

著者一流の社会学、心理学から演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した
多重的な視点で分析する新・日本人論。最高に面白い知的興奮の書!【商品解説】

著者紹介

竹内 一郎

略歴
〈竹内一郎〉1956年福岡県生まれ。横浜国立大学卒業。博士(比較社会文化、九州大学)。劇作家・演出家。「戯曲 星に願いを」で文化庁舞台芸術創作奨励賞佳作。著書に「人は見た目が9割」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/15 16:11

投稿元:ブクログ

竹内さんの本にしては、日本人論も深められていた。日本人が、なぜひとの目を気にするのか、など。
けど、竹内さんにはもっとやわからい話を求めていたので、逆に読みづらかった。いうてもエッセイの域を出ない本なので、日本人論を読むならほかを当たったほうがいいのでは。

2014/07/21 20:08

投稿元:ブクログ

140721
誰もが気軽に意見を言えて、それでいて誰もが疎外感を覚えている。人と容易につながり合えて、共感し合えて、それでいて渇きが潤わない、そんな社会になりつつあるよう感じられる。

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