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スティーブ・ジョブズがデザインしていた未来 アップル、アマゾン、グーグルが考える新時代のビジネスモデル
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/22
  • 出版社: 総合法令出版
  • サイズ:19cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86280-406-8
  • 国内送料無料

紙の本

スティーブ・ジョブズがデザインしていた未来 アップル、アマゾン、グーグルが考える新時代のビジネスモデル

著者 川北 蒼 (著)

あらゆるモノがインターネットに繫がった社会が近いうちに到来する。その主役は既存のメーカーではなく、新興IT企業である。ウエアラブル、IOTなど画期的な製品・サービスを一挙...

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スティーブ・ジョブズがデザインしていた未来 アップル、アマゾン、グーグルが考える新時代のビジネスモデル

1,404(税込)

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商品説明

あらゆるモノがインターネットに繫がった社会が近いうちに到来する。その主役は既存のメーカーではなく、新興IT企業である。ウエアラブル、IOTなど画期的な製品・サービスを一挙紹介し、日本企業の生き残り策を提言する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

川北 蒼

略歴
〈川北蒼〉ITジャーナリスト。東京大学卒業後、ソフトウエア会社で開発の仕事に従事した後、シンクタンクの研究員を経てジャーナリストとして独立。日本ナレッジマネジメント学会会員。

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みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/07/08 16:23

投稿元:ブクログ

【所在・貸出状況を見る】
http://sistlb.sist.ac.jp/mylimedio/search/search.do?target=local&mode=comp&category-book=all&category-mgz=all&materialid=11401030

2014/10/28 12:55

投稿元:ブクログ

20世紀後半、21世紀前半の経済界におけるビックパラダイムシフトは下記2点に集約されると感じている。

1点目はグルーバル化、2点目はデジタル革命である。
特にデジタル革命はインターネットの普及と共に格段に進歩を遂げてきた。
その中でもスマートフォンを中心とした消費財領域における進歩は目醒しいものであった。

そして、本書において触れられているのはデジタル革命のフェーズ2ともいうべき、
産業インターネットの普及、そしてその普及がもたらすスマート工業化社会の実現である。

インターネットの普及が消費財から生産財へシフトするこの流れを
「第三次産業革命」と捉え、EUの工業大国ドイツは国策として「インダストリー4.0」を提唱、
グローバルの巨大メーカーのGEも「産業インターネット」を提唱しプラットフォーム構築に尽力している。

ネットの覇者Google、amazonも既に生産財向けサービスを開始しており、
日本国内で同様の動きが加速するか、どのような新たな企業が台頭するか非常に楽しみである。

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