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紫陽花茶房へようこそ 2 夜のお茶会は英国式で(コバルト文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2014/06/25
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/264p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601812-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

紫陽花茶房へようこそ 2 夜のお茶会は英国式で (コバルト文庫)

著者 かたやま 和華 (著),田倉 トヲル (イラスト)

時は大正。銀座の路地裏にある、レンガ造りの洋館。英国伯爵と“魔女”の孫である青い瞳の青年・紫音が営む紫陽花茶房には、ちょっぴりワケありの客人がやって来る。店主特製の魔法茶...

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紫陽花茶房へようこそ 2 夜のお茶会は英国式で (コバルト文庫)

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紫陽花茶房へようこそ ~夜のお茶会は英国式で~

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紫陽花茶房へようこそ ~夜のお茶会は英国式で~

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商品説明

時は大正。銀座の路地裏にある、レンガ造りの洋館。英国伯爵と“魔女”の孫である青い瞳の青年・紫音が営む紫陽花茶房には、ちょっぴりワケありの客人がやって来る。店主特製の魔法茶を饗する真夜中のお茶会が、こんがらがった心の糸を解きほぐしてくれて…?男装の麗人の秘めた過去とは?そして、西洋嫌いの頑固な老人の隠された想いとは?心温まる3つの物語を収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

時は大正。銀座の路地裏にあるレンガ造りの洋館「紫陽花茶房」には、ちょっぴりワケありの客人がやって来る。男装の麗人の秘めた過去とは? 西洋嫌いの頑固な老人の隠された想いとは? 心温まる3つの物語を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

銀座の路地裏に建つ洋館、紫陽花茶房。帝都一の紅茶を淹れる青い瞳の店主・紫苑は英国伯爵家の御曹司で、“魔女の孫"。ある日店を袴姿の老人が訪れる。“異国かぶれ"が気に入らない様子だが、毎日現れて?


【商品解説】

収録作品一覧

白い十字架 5−92
雨、あがる 93−182
あの夏の夜の夢 183−264

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

2014/09/12 18:47

投稿元:ブクログ

探し回ってゲットしたのにしばらく放置してしまったのをようやく…

前作同様、素敵なお話ばっかりでした
紫音と月子のやり取りが本当に可愛いし
相変わらずな紫音の言い間違えも面白い

今回は紫音の過去も少し明らかになって
紫音と月子の距離がちょっと近づいて
早く続きが読みたくて今からもうウズウズ

2015/01/25 21:33

投稿元:ブクログ

シリーズ2作目。オーナーの紫音の学友が
訪ねてきたりして、彼の過去や家のことが
詳しくなっていく

2015/10/30 14:00

投稿元:ブクログ

レーベルを変えて2巻目を出版してるけど、一般書分類は厳しいかなぁ~。
オレンジ文庫の方が良かったんじゃないかな?

だんだん紫音の月子への好意が駄々漏れになってきている。
そんな中、英国伯爵の血縁として、パーティーへの出席やら、親友のアルが話してくれる英国での紫音の様子や婦女子からの手紙など、立場や身分差について再認識し、その事について話してくれない紫音に寂しさと悔しさを覚える月子。
ちょっと二人の仲が進展した、の巻。

2014/09/26 16:57

投稿元:ブクログ

バルト作家の集英社文庫本、(COBALT SERIES)です。
かたやま和華さんの作品なので、ノリは軽いですが、雰囲気のあるお話で、マンガにしたら面白そう。
美しい表紙といい、各章ごとの扉絵といい、田倉トヲルさんのイラストが彩りを添えます。
若干、彼のカタコトの言葉遊びが鬱陶しく感じる部分もありですが、続いて欲しいと思ってます。

2015/11/01 18:31

投稿元:ブクログ

明治・大正ロマンとイギリス、紅茶、カフェがお好きな方にはおすすめです。
懐古的ファンタジックラブストーリー。
全3巻の一冊目です。
所詮ラノベでサラッと読めてしまいますが、
好きになった相手が外国人(この中では日英ハーフですが)だったり、
舶来物が好きだと後ろ指をさされる等、
明治時代の不自由さと言うか、
制限のある中それでも応援してくれる人がいたり、
今では何でもないモノを苦労して手に入れるって良いなぁと感じさせる本です。
制限のある中での自由さ、自由過ぎる今では少し羨ましい感じです。
あぁ、だから時代小説も好きなのか。
今は自由や選択肢が多過ぎだ……。

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