サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

雁渡り(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/05/24
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/316p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101392-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

雁渡り (角川文庫 照降町自身番書役日誌)

著者 今井 絵美子 (著)

武家に生まれた生田三喜之輔は、理由あって名を捨て刀を捨て、心に拭いきれない深い疵を負って故郷の西国を出た。行き着いた先は日本橋北内神田の通称・照降町。町人の喜三次として生...

もっと見る

雁渡り (角川文庫 照降町自身番書役日誌)

648(税込)
50%OFF 6/1まで

雁渡り 照降町自身番書役日誌

通常 648

324 (税込)

雁渡り 照降町自身番書役日誌

ポイント :3pt / 紙の本より324おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

武家に生まれた生田三喜之輔は、理由あって名を捨て刀を捨て、心に拭いきれない深い疵を負って故郷の西国を出た。行き着いた先は日本橋北内神田の通称・照降町。町人の喜三次として生きる決心をした彼は、ここで自身番書役を務めながら、江戸の町に根を下ろす。身を寄せ合いながら家族のように助け合う、鉄火肌で情の深い照降町の人々。市井に生きる人間の喜怒哀楽を情感豊かに謳いあげる、傑作人情時代小説シリーズ第一弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

武家に生まれた生田三喜之輔は、心に深い疵を負って故郷の西国を出た。行き着いた先は日本橋北内神田の通称・照降町。彼はここで、町人の喜三次として生きる決心をし…。市井に生きる人間の喜怒哀楽を情感豊かに描く。【「TRC MARC」の商品解説】

日本橋は照降町で自身番書役を務める喜三次が、理由あって武家を捨て町人として生きることを心に決めてから3年。下町に生きる庶民の人情や機微、暮らし向きを端正な筆致で描く、胸にしみる人情時代小説!【商品解説】

収録作品一覧

雁渡り 7−70
あんちゃん 71−134
猫字屋 135−195

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/03/24 15:43

投稿元:ブクログ

Tさんに勧められた「猫字屋繁盛日記」の前にあたるシリーズだとわかって。

「猫字屋」と同じく、江戸の言葉や風景が丁寧に書かれていた良かった。
次々と人が殺されるような殺伐とした感じもないし。

ただ、「猫字屋」の「忘れ扇」を先に読んでしまったので、
幼い女の子の存在に心乱される番小屋のおすえがちょっとかわいそう。
それと、個人的には喜三次の過去が明らかになるのは、2作目までとっておいてほしかった。

角川文庫 ランキング

角川文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む