サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

宅配買取宅本便ポイントアップキャンペーン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. ダイバージェント 2下 叛乱者 下

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

ダイバージェント 2下 叛乱者 下(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.3 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/20
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/292p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101784-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ダイバージェント 2下 叛乱者 下 (角川文庫)

著者 ベロニカ・ロス (著),河井 直子 (訳)

“博学”は、“勇敢”を管理下に置き、人心を操作し続けた。その陰謀のために両親、そして友人を次々と亡くしたベアトリスは、意を決し“博学”本部に出頭し、リーダーのジェニーンと...

もっと見る

ダイバージェント 2下 叛乱者 下 (角川文庫)

605(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

ダイバージェント2 叛乱者 下

605(税込)

ダイバージェント2 叛乱者 下

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

“博学”は、“勇敢”を管理下に置き、人心を操作し続けた。その陰謀のために両親、そして友人を次々と亡くしたベアトリスは、意を決し“博学”本部に出頭し、リーダーのジェニーンと対決する。「最強の異端者」としてジェニーンに処刑を宣告されたベアトリスは、捕らえられ、叛乱を起こそうとする“無派閥”の隠れ家を自白させられそうになるが―。異能の少女は命を懸け、世界を征服しようとする邪悪な計略に立ち向かう!【「BOOK」データベースの商品解説】

〈博学〉の陰謀のために両親、そして友人を次々と亡くしたベアトリスは、〈博学〉本部に出頭し、リーダーのジェニーンと対決する。異能の少女は命を懸け、世界を征服しようとする邪悪な計略に立ち向かう!【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.3

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/07/21 14:06

投稿元:ブクログ

この三部作、2作目のラストに来てようやく面白くなってきた!(遅せぇーよ)

※以下、結末と次作に関わるネタバレがあります※

下巻では、〈無派閥〉と手を組んだ主人公ら〈勇敢〉グループが〈博学〉に総攻撃をかけて政権を奪う。と思ったら裏切りに遭ってしまい、そこでクリフハンガーとなって終わる。重要な裏切りが2件ほど明らかになるが、それが主人公2人の肉親であるという点が興味深い。

トリスはこの総攻撃には加わらず、マーカスと数名の仲間ともに「この世界を根底から揺るがす重大な情報ファイル」の奪還に向かう。それは結局失敗してしまうが、「重大な情報」は別の方面から明らかにされる。

1作目で「中二的」と評したこの世界の構成が、なぜこのようになっているのか――それが一部種明かしされた所で本作は終了。種明かしの詳しい内容は3作目を待たなければならない。最後で明かされた情報が正しければ、彼らはフェンスの中で「外から守られている」のではなく「外の世界を守るために閉じ込められている」ことになる。この逆転の発想も、70~80年代のディストピアSFにありがちな展開で、それほど珍しいものではないけど。あと1作あるのだから、もう1段階くらいどんでん返しがあっても良いかもしれない。

3巻目は "Allegiant" で、昨年の10月に出たばかり。邦訳はいつ出るのだろう。待っている間にダレてしまいそうなので、原書で読んでしまおうか……と思ってamazon.comに見に行ったところ、レビュー欄の抜粋で特大のネタバレを目にしてしまった。続きが気になる方はご注意を。

それにしてもダイバージェントって思ったより大勢いるのね。

2014/05/26 20:56

投稿元:ブクログ

人気SF小説の映画化第1弾『ダイバージェント』日本版オリジナル予告公開 | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2014/05/24/028/

角川書店のPR
http://www.kadokawa.co.jp/product/321402000200/

2014/07/07 19:17

投稿元:ブクログ

前作と似たような展開。
安っぽい恋愛要素がしつこすぎてSF的要素を楽しめない。

要は血液型で国を分けるぞ見たいなアイデアもなんだか。そ